スクウェア・エニックスが2月19日に発売したアドベンチャーゲーム『パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語』と三重県のコラボ企画が、3月9日~8月31日の期間に開催されます。[IMAGE]『パラノマサイト』を楽天市場で調べる
 『パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語』は、同社の人気ADV『パラノマサイト』の最新作。

 今作のテーマは人魚伝説、舞台は三重県伊勢志摩地方。不老不死をもたらすという人魚の謎をめぐり、夏の離島で群像伝奇ミステリーが繰り広げられます。

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 『パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語』の舞台となった、三重県伊勢志摩地方を中心としたタイアップ企画が、3月9日~8月31日の期間に実施されます。

 伊勢志摩観光ナビでは、イベントの参加方法や報酬アイテムが紹介されています。また、等身大パネルが設置されている各スポットの情報についても掲載されているので、ぜひチェックしましょう。

伊勢志摩観光ナビはこちら①デジタルスタンプラリー(伊勢志摩フィルムコミッション主催)開催期間:2026年3月9日(月)~8月31日(月)[IMAGE]

 物語の舞台となったスポットを中心に各地を巡るデジタルスタンプラリーを実施します。スポットを巡りながらポイントを貯め、ポイント数に応じて特別な景品をプレゼント。

※開催日時は場合によって変更となる可能性がございます。②キャラクターパネルの設置(鳥羽市、津市主催)設置期間:2026年3月9日(月)~8月31日(月)[IMAGE][IMAGE]
 物語の主要人物や作品キービジュアルのパネルを鳥羽市と一部津市にて展示します。

 鳥羽市内の展示場所は前述のデジタルスタンプラリーのスポットにもなっています。津市のパネル展示では記念撮影にピッタリの顔だしパネルも設置。

※開催日時は場合によって変更となる可能性がございます。③“亀島マップ”の制作・配布(鳥羽市主催)配布期間:2026年3月9日(月)~[IMAGE]

 物語の主要な舞台となる“亀島”は実在の島である“神島”をモデルにした架空の島。その亀島の観光周遊マップを制作。神島の周遊マップと切り替えながら周遊を楽しめる仕様になっています。

※画像は制作中のものです。実際の商品とは異なる場合がございます。 このほか、鳥羽市内でのオリジナルフォトフレームプレゼント企画や津市での謎解きクイズイベントを予定しているとのことです。

タイトル:パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語
ジャンル:青春群像伝奇ミステリー
発売日:2026年2月19日(木)
※Steam版は2026年2月20日(金)
配信ストア:Nintendo Switch/Steam/iOS/Android
※いずれもダウンロード販売のみ
プレイ人数:1人
希望小売価格:2,480円(税込)
レーティング:CERO C(15才以上対象)

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