3連戦の2戦目、中2日でのホームゲームに、今年4度目の対戦となった鳥取を迎えた一戦。序盤からボールを保持して優位に進めながら先手を奪えないまま折り返した熊本だったが、後半、前節の讃岐戦でJデビューを果たした特別指定の中山大耀ら、交代で送り出された選手たちが起用に応え、2試合連続の3得点、さらに今季8試合目のクリーンシートで初の連勝。合わせて、待望のホーム初勝利を手にした。

(残り 2014文字/全文: 2201文字)

この記事の続きは会員限定です。入会をご検討の方は「ウェブマガジンのご案内」をクリックして内容をご確認ください。

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック

会員の方は、ログインしてください。

タグマ!アカウントでログイン

Share.