利用者の減少などから単独での維持が困難としているいわゆる「黄線区」。
JR北海道の綿貫泰之社長は16日の会見で、従来の協議の枠組みを見直し、国が事務局となり関与を強める新たな協議会を設置することを明らかにしました。
「上下分離方式」の案は撤回して、協議のテーマからは外すということです。
「ほっとニュース北海道」では、記者解説をまじえて詳しくお伝えしました。

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配信期限9月23日(水)午後6:45

 

9月16日「ほっとニュース北海道」で放送しました。

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