皆さん、こんにちは。

私はインディペンデントの脚本家・映画監督です。彼女と二人で、2年間かけて初めての長編映画を制作しました。すべて自己資金で、脚本から撮影、編集、字幕制作に至るまで、すべて自分たちで行いました。

映画のタイトルは『Top Floor(トップ・フロア)』。有名なインフルエンサーがエレベーターに閉じ込められ、謎のオペレーターによって一連の過酷な試練を課されるという心理スリラーです。物語は、彼女自身の秘密や人間性を暴きながら、SNSが若い世代に与える影響や、その裏側にある闇にも迫っています。

主演は、『トワイライト』シリーズで知られる女優ジャスティン・ワシュバーガー(Justine Wachsberger)。彼女はロサンゼルスからリモートでオーディションを受け、国際映画祭で最優秀主演女優賞をいくつも受賞しました。

この映画は現在、Prime Video Japanでレンタル配信中です。
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私は日本という国、そして日本映画に長年強い憧れと尊敬の気持ちを持っており、日本の皆さんのご意見や感想は、私にとって本当に大切です。

もしご覧いただけたら、特にエンディングのどんでん返し(ツイスト)について、ぜひ皆さんの率直な感想をお聞かせください。
また、映画制作や配信に関するご質問があれば、喜んでお答えします!

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