
へずまりゅう氏
Photo By スポニチ
奈良市議選(定数39)で初当選を果たしたへずまりゅう氏(34)が28日、自身の公式X(旧ツイッター)を更新。元文科次官の前川喜平氏に“抗議”した。
前川氏は27日、自身のXに「へずまりゅうが奈良市議に当選した原因は、教育の失敗にある。奈良県と奈良市の教育委員会は、強烈な危機感を持たなければならない」と投稿。
へずまりゅう氏は、この前川氏のポストを添付し「貴方は誰ですか?何の影響力もない人間がこれから頑張ろうとしている人間の足を引っ張らないで下さい」と“抗議”。
続く投稿では「自分を選んだいただいた奈良県、奈良市の方々に失礼です。典型的な左翼みたいですね。自分はただ奈良の為に頑張ります」とつづった。
続きを表示