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6月8日、広島県日韓親善協会の2026年度総会と「会員の夕べ」に出席しました。

「会員の夕べ」では、主催者である広島県日韓親善協会・北村浩司会長(写真:左から5人目)よりご挨拶があり、続いて、駐広島大韓民国総領事館の姜鎬曾(カン・ホズン)総領事(写真:左から4人目)から、昨年の日韓国交正常化60周年を振り返りつつ、100周年に向けて交流をさらに深めていきたいという思いが語られました。

また、広島市は、1997年に韓国・大邱(テグ)広域市と姉妹都市提携を結び、来年2027年で30周年を迎えます。長年にわたり築かれてきた市民同士の交流は、広島の大切な財産です。

韓国は、日本にとって文化の大恩人であり、兄弟でいえば“兄”のような存在だと感じています。これからも変わらず、日韓友好の道をしっかり歩んでまいります。カムサハムニダ(감사합니다)!

#広島県日韓親善協会 #公明党 #田中まさる

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