【ノーカット】 国民民主党・玉木代表 コメント ── 政治ニュースライブ(日テレNEWS LIVE)

はい、準備できていってください。 はい、それでは田一郎代表のご下がり始めたいと思います。大 はい。あの、先ほど、え、高一新総理の、え、初心表明演説を伺いました。 あの、全体にですね、あの、コンパクトな 内容だったと思いますが、あの、強い 気持ちは、あの、伝わってくるものだった と思います。ただ一方で内容がまだやはり 抽象的なものが多くて、特にあの1番大事 だという風に言っていた、え、物価高等 対策取り分け年内に何ができるのかという ことについては、あの、まだ具体像が見え なかったので、ま、少なくともガソリンの 暫定税率の廃止、これは年内にですね、 約束通りあの実施を求めてまいりたいと いう風に思いますし、いわゆる、ま、年収 の壁の引き上げについてはですね、もう 年内については、あの、何も行わない。え 、今後について検討ということなんですが 、まあ、なんとかですね、物価高等で 苦しむ皆さんに、あの、直接スピーディに 届く対策をしっかり講じていただきたい。 これはこれからのですね、代表質問や予算 委員会の中で、あの、具体的に、え、論線 を通じて求めていきたいという風に思って おります。ま、一方でこれまで非常に問題 であったですね、あの、米の高等対策など についての、えっと、記述が全くなかった のと、ま、政治と金の問題についても、 あの、一切起述がありませんでした。あと 1つ気になったのはですね、あの、北法 領土についての、あの、記述もなかったの で、ま、領土をしっかり守るという観点 から是非これはあの、明確に書いて いただきたかったなという風に思います。 ま、依前しても、あの、経済政策のですね 、え、大きな歩性については、え、我々と 重なるところがあるということは、ま、 従来から申し上げてきた通りなんです けれども、あとは中身とは具体性と スピードですね。え、この方向性について はまた本人の思いもあの感じるものでは ありましたけれども、あとはその具体性と スピード、これがどれだけですね、あの 明確になってくるのか、あるいは肉付けさ れてくるのか、それを今後の、え、論で 明らかにし、え、応援するところは応援し ますけれども、え、足りないところはです ね、え、我々国民主党としてもしっかり 補っていきたいなと思っております。以上 です。はい、こ質問します。 はい、どうぞ。 つさんのです。今回初心表明演説の中で 103 万円の株について、あの今年の年末調整では 160 万までで対応することとし、えっと、復に連動した形でさらに引き上げる税措置について議論を進めるという言及でした。これについての受け止めよう。 はい。あの、この160万 、え、まで、え、年末調整で対応すると いうことについてはですね、ま、皆さんご 存知と通り年収200万以下については 160万まで上げますから、ま、それは そういうことなんだろうと思いますが、 我々が、ま、あの、こだわってるのは、ま 、中間所得に対してこの160万までの 控除額をですね、さらに広げていけない かっていうことなので、もしそこが合意 できるのであればですね、年収200万 以上の方についても1660万までの、え 、工除額の引き上げとそれに伴う年末調整 ということは、ま、可能にも読めるので、 ま、ここも含めてしっかりと、え、これ からの議論、え、国会内外でのですね、え 、協議議論を進めていきたいと思います。 で、物価の連動はですね、ある意味、え、 103万から123万円に上げる時に、ま 、ある意味そこはもうあの踏まえて るってことになってるので、ま、私たちと してはですね、さらなる物価上昇プラス やはり賃金上昇率、特に最低賃金上昇率を 勘案した、え、工ργ額の引き上げをし ないと働き美の解消にならないので、ここ については引き続き求めてまいりたいと 思っております。あと1点です。 えっと、定数削減についていで自民党と意新の間で合意がなされてきたと思うんですけど、今回芸がなかったかと思うんですけれども、その辺り本気道と見られているのか? そうですね、あの、連立の絶対条件、最後、ま、最大の条件だった、え、企業団体権金、あ、すいません。 え、議員定数削減について全く言及が なかったので、ま、少し驚きましたけれど も、え、どうなんでしょう?やはりそこは なかなか 具体的な政府としての記載が難しかったの かなと思いますので、ま、あの、昨日新馬 幹事長も古川国体委員長も申し上げた通り 、我々としてはあの反対するものではあり ませんし、昨年については賛成なんですが 、あの、選挙制度との関係もあるので、ま 、是非、あの、当然ですね、これ自民党内 、え、そしてまた意思のないまとめる際に はですね、え、これまで行ってきた選挙 制度改革の、ま、改革内容と整後的なもの を当然おまとめになってくるんだろうと 思いますので、ま、そういったその選挙 制度をどうしていくのかということとも 整合性の取れたものを早くですね、え、 取りまとめていただいて、あの、提出さ れることを、あ 見定めていきたいと思ってます。はい、どうぞ。 あの、先ほどおっしゃいました。 この名前おっしゃってください。 あ、大和新聞長。 はい。 あの、先ほどおっしゃった、あの、触れられました北領土に はい。 感じなんですけども、あの、何か具体的な法案ですとか作とかっていうのもすに用意されているんでしょうか? えっと、北法領に関してはですね、これまでまず 4等の規属の問題ですね。 え、これをしっかり解決した上で平和条約 を締結するというのが従来からの政府の 方針なので、これはまあ一時ですね、あの 、2等先行変換とかいろんなことが言われ ましたので、やっぱり政府の方針を しっかりとあの示しておくことが私は必要 なんだと思います。だからその意味では この北法領土、ま、領土の問題っていうの は非常にあの大事な問題だと思います。 ですからやっぱ国の方針をですね、あの 明確に示すということが今回なされてな いってことについては、あの非常にあの 残念だと思います。あの、ロシアと ウクライナの紛争の下りに、え、一部出て くるんですが、ただ北法領土ってことが出 てこないので、あたかもですね、え、 ロシアとウクライナのこのですね、ロシア のウクライナの紛争の、え、問題について 何か日本が仲回するような風にも捉え られるようなやっぱ北法領土の問題につい てどう考えるのかということについては、 あの、明確にこの中で触れておくべきでは なかったかなと思います。はい、 ありがとうございます。はい、どうぞ。 最新のです。えっと、安保関連費の GDP費、GDP費 2%、あの、前倒しについて言及あったと思うんですが、あの、ま、高一さんのカラーがちょっと出てきた部分かなと思うんですけれども、この辺りまずどうに化されてるか? はい。あの、これ実際の、え、現場がどう いう風になっているのかということをよく 、ま、発行する必要があって、他に予算を 積んでもですね、その執行が結局あの、数 年にわたって遅れたりしたら意味がないの で、その前倒しということのですね、あの 、内容について、あの、もう少し精査をし たいなと思います。 あの、防衛力を強化していく方針については若としても賛成なんですが、え、それどのように行っていくのかとで前倒しの必要性も含めてあのよく精査したいと思います。 もう1 点、あの、憲法改正について、あの、総理に在認中の通事ですね、法室先配についてもの関係に言及されています。保守の強い内容にもなってると思うんですが、この辺りどういう風でしょうか? こういう技術を何度も見てきましたね。 あの、岸内閣の時も、あの、石内閣の時も 、え、そして今回もそうなんですが、結局 進まないんですよね。で、あの、憲法審査 は私も長くあの、席を置いてましたけれど も、ま、結局 国会で法案を通すってことになると、他の 野党取り分け立憲民主党に気を使って憲法 審査会で何か無理して、え、改正条文案を まとめたりですね、あるいは改正を前に 進めようとすることを自民党事体がしなく なるんですよね。ですから、ま、ここも何 かこう国会の側に期待をあの示すだけの 内容になっていて、ま、従来から逆に私 からすると何も変わってないなという感じ がします。そして、あの、急ぐということ で皇室全体会議の中でも私何度も申し上げ てますが、ま、ここもですね、非常に弱い 技術になっていて、行為の安定継承が本当 にあの、進むのかどうかもう少し正直強く この辺は書いてもらいたかったなと思い ますが、ま、あの、記述をしたのみになと いうのが正直な印象です。 はい、どうぞ。 あの、冒頭少しもりますけども、この維新の回答と自民党の連日後にも盛り込まれたあの企業団体研究使い、あの政治改革られなかったということも、あのこの点について自民党は、ま、政治の診頼を回復する、ま、姿勢を示することが言えるかどうかということと、公明国民であの臨事国会法案定数あの企業団体研究金の話はされるとして、この後として自分、ま、与党に対してどういうことを求めていきたいとございます? はい。あの、 通常公開で結局何も済まなかったわけです よね。正治と金の問題は。それで参議院 選挙になって、まあ、今のような結果に なってるということなので、ま、やはり この、ま、自民党はですね、企業団体献金 はそのままで維新や、え、立憲民主党は 全面禁止と、ま、あの、 政治あたり通じたものはオッケーなんです が、ま、こういう中で折り合わなかったん ですね。で、我々国民、民主党と公明党が いわゆる受け規制と企業団体研究受けるの はいいけれども、その受け手をですね、 よりディスクロージャーの義務、公開義務 の 高度な公開義務のかった主体しか受ける ことができない。それは政党法に基づく、 う、政党本部、そして47都道府県の権 組織、ま、原則ここがですね、え、 高い公開義務を貸すがゆえに受けれる唯一 の 団体と、ま、こういう受けを入れようと いうことで議論してきましたけども、 せめてこれぐらいはですね、あの、導入し ないと 透明を高めることにはつがらないので、ま 、是非賛同いただく。もちろん公明党と 我が党と、ま、立憲さんや維新の皆さんも ね、維新は、ま、あの、え、企業団体元気 そもそも禁止してると言いますけれども、 ただじゃ、自民党のあの、その7000、 8000あるようなですね、ああいうこの もう支部がいっぱいあって結局政党の支部 と言いながら個人が企業団体研究を 受け取っとるのとほぼ同じような状況に なってる状況をやっぱ放置するのは良く ないということで、これは維新の皆さんに もご協力いただいてですね、もちろん自民 党にもご協力いただいて、せめて、え、 受けて規制は成立をさせたいと思ってます ので、あの、協力を求めていきたいなと 思ってます。それと、えっと、銀数の削減 に関しては先ほど申し上げましたけども、 ま、一切起述がないということであります からね。やはりその改革の本気度という ことを疑ってしまうざるを得ないっていう のは、あの、率直な思いでありますけれど も、ま、具体的にこの臨時国会、ま、正直 私はあの早急にまとめてですね、で、冒頭 に出してきて、で、他の物価高等対策の 妨げになるんであれば、え、賛成するから 冒頭で処理しようということを申し上げ ましたが、そもそもだ、初心表明の中に 記述がないということであればですね、 やは相当これ時間がかかるのかなという気 がしますので、ま、まずはね、どのような 案を、え、自民党や維新の中で、特に自民 党さんはそのこれまで、え、選挙制度改革 も取りまとめてこられたわけですから、 その選挙制度改革とも整合性の取れた削減 案というのを必ずと思いますので、まずは その中身をですね、あの、見定めたいと いう風に思います。 事実です ちょっと初心の中身から少し外れてしまうんですけど、あの、えっと、高総理が、あの、インテリジェンス機能の、ま、指令党について、ま、あの、官房長官に、あの、検討したしました。あの、国家情報局設する方向で検討するか進んでるとされてますけれども、ま、それについてのご評価と、ま、その国民主党としてのスカイ防止関連する中間報告書にと思うんですが、ま、そういったところからその今回その、ま、 1 年の政府の時について、ま、どにこう向き合っていきたいと思います。 はい。あの、我がまとめた中間報告が 大きく3つ走らがって、1つはその、え、 国民のあの人権はちゃんと守らなきゃいけ ないということで、もう1つは今言った インテリジェンスの機能を高めていこうと いうことと、あと3つ目はその インテリジェンスの現場で働いてる人たち の保護をどうするかっていう、ま、この3 つがですね、これから考えていく、考えて いく上での3本柱でしたけれども、今一部 あの報道であるのはその2番目のことに かなり近いのかなという気はします。あの 、ですから大きな方向性としては私たちも 、え、賛同するものではありますけれども 、ま、そういった情報収集分析機能を高め た結果ですね、あの、国内の人権がその 侵害されたりですね、既存されたりしては ならないので、そのバランスをどう取って いくかっていうことと、と、現に インテリジェンスの現場で働きた人をどう 守っていくのか、ま、そういう観点も 踏まえた総合的なあの対策や法案を我々と しても用意していきたいなと思いますの で、政府与党ともあの建設的な議論をこれから、え、積み重ねていきたいなと思っています。はい、どうぞ。安倍さん。 あ、毎日です。まず暫定成立にございます。えっと、所の中ではですね、今国会での廃止法案の成立をすとありましたけれども、今あの、えっと、廃止の思考を巡って予与党で協議が進められております。 [音楽] 国民主党としてその廃止のこう関成立が年内であれば十分なのかどうかあるか教えてください。 はい。あの、ま、廃止するということでね 、あの、岩島の国体委長官で合意してます から、年内のできるだけ早いうちという ことなので、ま、年内の廃止をですね、 実現するというのがあの約束だと思います から、12月31日までに廃止をですね、 廃止法案を施行するというのが約束だと 思います。で、これできますから。あの、 今一部報道だと最初2月1日だったのもう ちょっと早めて1月の中旬とか言ってます けど、じゃもう2週間早めれば年内になる ので、そこはですね、あの、いろんな工夫 ができるだろうと思いますから、まさに あの、高一 総理の最初の重要な仕事だと思いますよ。 で、あの、補助金で繋いでね、あの、 25円下げとけば実質廃止だとか、もう その実質とか読み返るとか、今までの 喫茶者内閣、石内閣がやってきたような ことと同じことはやらないで欲しいですよ ね。国民に分かりやすく年内に廃止って ことだったら年内にやっぱ廃止された、 施行されたということがシンプルで分かり やすいじゃないですか。で、それは全く できないかというと、今からの スケジュールでもできますから、やっぱり ここはあの決断をですね、政治決断を 高一総理にはやっていただきたいし、で、 もしそのことができるんであれば、我々も その先の連携のあり方は可能性が当然 広がっていくし、逆にここでできないと ですね、え、残念ながらその連携の可能性 はむしろ狭まっていってしまうので、その 意味ではこれ本当にあの一 新内閣のこうスタートダッシュとして、 あの、最も大事なあの政策の1つだと思い ますので、今後のま、その政策実現能力と いうことを占うですね、あの重要な案件だ と思いますし、もちろん党のですね、 大きな1つのテーマでもありますから、 是非約束した通りですね、あの、年内 の廃止これをあの、実施してもらいたいと 思います。もう1点よろし。はい。 えっと、高総理はあの女性初の総理大臣です。で、一方でその女性ならではの視点というような言い方を総理はあの、あまりされないので、あの、今回の出心の中でも、あの、女性にと、女性とか全代に特化してような分はほぼなかったんですけれども、唯一あの女性の健康についてはあのご自身の思いのこもったき方がされているようにも思いました。どう受け止められたか教えてください。 [音楽] はい。あの、私もこれ見ていてですね、 そこはやはりご本人の経験とか思いがです ね、あの、入ったあの部分だったのかなと いう風に思います。あの、ですから、あの 、こういったあの健康なりですね、え、 女性の問題ということについては是非、 あの、高一あの総理のもで進めてもらい たい。あの、精査に由来した健康課題への 対応を加速しますと、あの、明らかに精査 を前提にした健康課題ってことになって ますなので、ここは逆にあの女性首相では の言及かなと思います。 もちろんあの男性にも高年期障害ってありますけど、ま、その高年期の問題であるとかですね、そういったことも含めて、あの総理大臣があのこういった明確な方向性を出すことについてはあの率直に評価したいと思います。はい。 どうぞ。 はい。103万の壁の引き上げとあの 先ほども出たあの自民党高一との今後の教 というところなんですけど、今回ので おそらく今年上に160万の壁がさらに 数字が上に上がるってことはなさそうだと いうことでこれはこの時点であの今後の 連携を上まる方向に向かってるのか あるいは160万までの部分で取得制限が ある程度撤廃されて中間に恩恵が行くよう な形になればそれはそれで合意の履行を ある程度果たしたと納得できるようなこと に ま、これ今後ね、あの、まだ協議始まってないので、あの、いずにしてもその物価に連動して引き上げていくという、そういう制度設計は、あの、していかないといけませんから、え、その中でどこまで踏み込んだ内容になるのか、ま、そこを踏まえて判断していきたいなと思います。 ただ、まあ、160万、多分これ200万 以下の方のことに今は限定した書きなんだ と思いますけども、できればですね、 200万以下、これ全体の所得税払ってる 方の5%ぐらいしか5%未満なので、 やはりその160万ってせっかくね、1番 所得の低い方のところは控除額かなり上げ たわけですから、それをやっぱりぐーっと 引っ張ってですね、え、中所得数まで広げ てもらいたいなというのは私たちのあの1 つの願いです。もちろん178人シンプル に全部やるのはあれですけど、ま、年収 200万以下の方160上げたんだったら 少なくともそれをですね、こう160まで が今年ですよって言うんだったらそのそこ はもうちょっと中間まで広げた上で この年末調整やもらいたいなと。ま、最後 まで粘り強く交渉したいと思ってます。 はい、どうぞ。 です。 あの、内容の、ま、是非にして、あの、初心表明日のいわゆる技の雰囲気が柴さんの時代とはだいぶ変わったような感じがしました。すごく、ま、庭とかその拍手も大きかったと思います。そういう象の変化に関しての立場からどう風になってます? はい。あの、ま、石さんも最初の時は拍手がもうちょっとあったのかな? 最初がちょっとかなり はい。だんだんなくなっていったという ことなんで、ま、さっき冒頭申し上げた 通りね、経済政策の方向性はあの我が党と もかなり重なってるとこがありますし、 あの元気な日本経済を取り戻すっていう 方向については一致してます。ですから 是非頑張っていただきたいと思いますし、 その強い気持ちは伝わってきたというのは 冒頭申し上げた通りですが、あとはこれを どう具体化するのか、どれぐらいの スピード感を持ってできるのかというその 具体性とスピードですね。え、ここをあの しっかり見ていきたいし、それがですね、 え、今後のもう高一内閣のある意味での こう推進力を決めるあの重要な2つの要素 になるんだろうと思います。 他よろしいですか?日新聞の大山です。あの、財政指標についてお伺います。ただいぶ初心表明の、ま、冒頭の方ですねの中で、え、強率の範囲内に債務の率を抑え、え、ま、政府債務残を引き下げていくという基術がございました。 ま、あの、高一総理がですね、あの、総裁 戦時代にあの、お話して債務というような 言葉には言及されない一方で、今まで政府 が使ってきた基礎的財政収支、いわゆる バランスへの現金もありませんでした。 こちらの、ま、文の評価とやはり改めて 国民党のこの財政に関する方をおいて幸い です。はい。あの、ここはあの、私は評価 をしています。あの、積極的な財政をやっ ていく一方で一定の、ま、経済指標という 時に、え、いわゆるプライマリーバランス 、基礎的財政収支ではなくてですね、え、 政府債務残高の対GDP費ということを 出してきたということはこれ我がの考え方 ともあの、ほぼ同じですので、ま、経済が 成長してGDPが大きくなればこう下がっ ていくので、で、かつ最近はですね、ぐっ とこの比率が下がっているので、あの、 その意味での健全性は非常にあの上がって きてるなと。で、その中で機動的な財政 運営をしていくってことについては、あの 私はこれはあの評価をしますし、あと税率 を上げずとも税収を増加させるとこれ我が 言ってるあの増税なき税収像という我々の 成長とあの木をいつにしたものだと思い ますのでこの点もあの評価をしたいと思っ ております。はい。 あの、政権と各党との連携についての質問です。所表明の初めにこれですね、あの政権の基本法行と矛盾しない限り各党からの政策提案を受けるという限定でございます。ま、読み方によってはこう政策提案であった興味前提として政権との更新矛盾しないことという風に読めるあの問言になっております。大 [音楽] [音楽] はい。あの、政形の基本方針と矛盾して ないと思いますから、あの、基本政策は一 位致してると思うので、え、格闘からの 政策提案を受けし紳摯に、あ、柔軟に紳摯 に議論してまいりますということが明言さ れてるので、是非103万の壁も柔軟に 178万円目指して今年から引き上げて いただきたいし、ガソリンの暫定税率も 今年から廃止をしていただきたいなと思っ ております。また与野党で、え、知恵を 結収しましょうとか、野党の皆様との真摯 な対話と合意を積み重ねえながら、え、と いうこともありますし、あと、ま、1番 最後のところにね、え、吉田商員の ん、これ吉田商員じゃないか。こっちは ですね、ま、あの、ことを1人定むべらず 必ず諸友と共によろしくありつらべしと あるので、ま、みんなで考えてやり ましょうということが書かれてある以上は 、あの、しっかりあの国民民主党の意見も 聞いていただけると、あの、そう受け取り ましたので、え、これからも積極的にです ね、え、政策提案提減と、ま、繰り返しに なりますけども、やっぱり、まあ、3ヶ月 経ってようやく開かれた臨時国会ですから もう国民の方を待たせることなくですね、 もう1日も早く物価高等対策取り分け ガソリンの暫定税率の廃止と103万の 控除額のさらなる引き上げについてはです ね、あのスピード感を持って具体的な政策 として、え、進めていただくことを期待し たいし、そのことを我々としてもあの プッシュしていきたいと思います。 じゃあ最後。 はい。田さん最後。 はい。スピードを持ってやると高木さんは素晴らしいんですけど全然スピードを持ってやんないのはさんですよね。他の問題は一体どうしたんですか? はい。えっとですね、あの何回伸ばしてるんですか?本当に 今の予定だとですね、再来週に、え、一定の報告が出るというスケジュールも聞いておりますので、あの、出たらきちんと説明をするので、もう少しお持ちください。 遅いですよ、本当に。 はい。そのことは、あの、ご指摘をずっといたいてますが、やっぱことがこだけにあの、丁寧にヒアリングもしてきましたし、今、あの、最終的に弁護士も入れて文言もあの、直してるところでありますので、もうしばらくお待ちいただければと思います。 それはね、高一さんと松さんに大きな違いですよね。 ま、あの、同列に並べる半件ではないと思います。 はい。それからもう1つ あの裏ということがあるんですけどもこれ ですね優秀さんなんかはたった10万円 ですよね。 がこういったことは追求していくんでしょうか? いや、あの、我々はですね、あの、ま、選挙を経下手ということ、また成林心などでも説明してるということで、あの、今回任命されたということになっています。 ただ政府の職なので、その国会等であの 求められた場合にはですね、え、答える 責任は当然あるんだと思いますけれども、 ま、あの我々としてね、え、これを どうこうということを申し上げるつもりは なくて、私たちはやはり物価高等対策を とにかく早くやろうと。うん。ま、聖書金 の問題っていうことはこれあの構造的な 問題なんで、さっき言った制度改革を きちんとやっていく。向けて規制を ちゃんと入れていくと透明性を高めていく ということは大事だと思いますが、ま、 ここの案件でまたああだこうだということ よりもまずはやっぱ物価高等対策を早く やらないとまた国民から見てもね、 もちろん政書家の大事なんですけどその 待たせて待たせてそれでまだその別のこと やってんのかということになると私は やはり国民が求めることに直接答えること ができてないってことになるのでやっぱり 何と言って も、あの、物価対策を速やかにあの取り組んでいきたいし、政府にも取り組んでもらいたいと思ってます。はい。いいしました。ありがとうございました。 はい。

高市首相による所信表明演説後、国民民主党・玉木代表によるコメントを配信します。

◇メンバーシップ「日テレNEWSクラブ」始まりました
月額290円で所属歴に応じ色が変化しステータスアップしていくバッジ特典や、ライブ配信のチャットで使えるスタンプなどの基本機能が特典となります!!
https://www.youtube.com/channel/UCuTAXTexrhetbOe3zgskJBQ/join

◇日本テレビ報道局のSNS
X(旧Twitter)https://twitter.com/news24ntv
TikTok https://www.tiktok.com/@ntv.news
Facebook https://www.facebook.com/ntvnews24
Instagram https://www.instagram.com/ntv_news24/?hl=ja
Podcast https://open.spotify.com/show/0qPKGdVKMgSRuc8fCgJyqm

◇【最新ニュース配信中】日テレNEWS
https://news.ntv.co.jp/

#国民民主党 #玉木代表 #自民党 #高市首相 #日テレ​​ #ニュース​​

Share.