タラス・グツルさんの遺体がロシアから返還された。文書によれば、彼は肺炎で死亡したが、母親が遺体を見たところ、指が欠けており、全身にあざがあったという。後頭部にも大きな傷を負っていた。

タラスさんの母親への電話で、別の釈放された囚人は、ウクライナ語を話すのをやめさせるために拷問を受けていると彼女に語った。

また一人英雄がロシア人に殺された。

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