【写真を見る】山梨中銀が「未来型店舗」オープンへ 金融×スポーツ×デジタルの融合 11月中旬の開店目指す

 コンセプトは「金融」と「スポーツ」と「デジタル」の融合で、幅広い年代が集まる場所を目指します。

 AIアバターが受付する銀行のキャッシュレス店舗や、ヴァンフォーレ山梨スポーツクラブが運営するカフェバーとショップが入居し、夜はスポーツバーに“変身”します。

 さらにデジタル企業とコラボして、ヴァンフォーレ甲府の選手を投影する等身大の3Dホログラムなど、最新のデジタル技術も体験できるということです。

 オープンは今年11月中旬を目標にしているということです。

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