【KFA 第41回サッカー選手権(兼 天皇杯JFA第106回全日本サッカー選手権大会代表決定戦)鹿屋体育大学 野村 祐暉選手コメント】

Q.悔しい敗戦となりました。試合を振り返っていかがですか?
J3のプロ相手でリスペクトを持ってやっていく中で、自分たちのサッカーは、繋いでボールを大事にしていくんですが、前半はリスペクトしすぎてしまったのかな、という部分もあったので、そこは悔いが残る試合になってしまったのかなと思います。
Q.ユナイテッドというチームに対してどういう印象を持ってきて、それに対してどんなふうに戦っていこうという状況だったんでしょうか?
結構シンプルにポケットの部分を取ってくるチームだなというのは感じていたので、そこに対してしっかりラインの上げ下げのところと、セカンドボールのところでプレスバックしてしっかり挟み込むというところは今週の練習で徹底してやってきました。そこは自分たちのやってきたことが出せたのかなと思います。
Q.そういう想定があった中で、一番やりにくかった部分やうまくいかなかった部分はいかがですか?
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