韓国では物価の高騰と低賃金による労働への不満から、仕事に就かず両親で良心に養ってもらう「カンガルー族」の若者が増えており、1981~86年生まれの韓国人のうち、32%が依然として親と同居していることがソウル研究所の報告により明らかになったと紹介

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