本社全国世論調査結果(数字は%)

 選択肢を読みあげた質問は末尾に※印
 ( )内の数字は前回4月19~21日の結果
◆あなたは、岸田内閣を、支持しますか、支持しませんか。
・支持する  26(25)
・支持しない 63(66)
・その他    2 (2)
・答えない   9 (7)
▼支持する理由(支持しない理由)を、1つだけ選んでください。(左の数字は「支持する理由」、右は「支持しない理由」)※
・政策に期待できる(できない) 13 36
・首相に指導力がある(ない)   5 15
・首相が信頼できる(できない)  7 18
・閣僚の顔ぶれがよい(よくない) 1  6
・自民党中心の政権だから    13 17
・他によい人がいない(いる)  58  4
・その他             -  -
・答えない            3  3
◆今、どの政党を支持していますか。1つだけあげてください。
・自民党         27(24)
・立憲民主党        7 (5)
・日本維新の会       4 (4)
・公明党          3 (3)
・共産党          2 (2)
・国民民主党        1 (1)
・教育無償化を実現する会  0 (-)
・れいわ新選組       3 (3)
・社民党          0 (0)
・参政党          1 (1)
・その他          1 (1)
・支持する政党はない   46(51)
・答えない         4 (5)
◆次の衆議院選挙の比例代表選挙では、どの政党に投票しようと思いますか。1つだけ選んでください。※
・自民党         27
・立憲民主党       15
・日本維新の会      10
・公明党          5
・共産党          3
・国民民主党        2
・教育無償化を実現する会  1
・れいわ新選組       5
・社民党          1
・参政党          1
・その他の政党       1
・決めていない      20
・答えない         9
◆自民党総裁の任期が9月に満了となります。次の自民党総裁には誰がふさわしいと思いますか。1人だけ選んでください。※
・石破茂   22
・小渕優子   2
・加藤勝信   0
・上川陽子   7
・岸田文雄   4
・小泉進次郎 16
・河野太郎  10
・菅義偉    6
・高市早苗   7
・野田聖子   1
・林芳正    2
・茂木敏充   2
・その他    0
・いない   11
・答えない  11
◆衆議院の解散・総選挙は、いつ行うのがよいと思いますか。1つ選んでください。※
・6月の今国会の会期末まで         26
・今年の秋ごろまで             16
・年内                   23
・来年                    4
・来年10月の任期満了まで行う必要はない  23
・その他                   0
・答えない                  9
◆次の衆議院選挙のあとに、自民党中心の政権の継続を望みますか、それとも、現在の野党中心の政権に交代することを望みますか。
・自民党中心の政権の継続 42
・野党中心の政権に交代  42
・答えない        16
◆「政治とカネ」の問題を巡り、政治資金規正法改正に向けた自民党の対応を、評価しますか、評価しませんか。
・評価する  14
・評価しない 79
・答えない   7
◆政党が所属議員に支給する「政策活動費」について、議員は使い道を公開する必要がありません。政策活動費の扱いは、今後、どうするべきだと思いますか。1つ選んでください。※
・使い道を大まかな項目ごとに公開  29
・使い道を詳細に公開する      44
・政策活動費を禁止する       19
・今のままでよい           4
・その他               -
・答えない              3
◆今の国会で議論されている政治資金規正法の改正が、一連の「政治とカネ」の問題の解決につながると思いますか、思いませんか。
・思う   22
・思わない 70
・答えない  8
◆政府は、少子化対策の財源を確保するため、公的医療保険料に上乗せする形で、「子ども・子育て支援金」を徴収する制度を創設する方針です。この方針に、賛成ですか、反対ですか。
・賛成   37
・反対   55
・答えない  8
◆岸田首相は、今年中に、物価上昇を上回る所得を実現させるとしています。あなたの暮らし向きは、今後、良くなると思いますか、思いませんか。
・思う   13
・思わない 83
・答えない  4
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【調査方法】5月17~19日に、コンピューターで無作為に作成した固定電話と携帯電話の番号にかけるRDD◎方式で18歳以上の有権者を対象に実施。固定では有権者在住が判明した673世帯の中から398人、携帯では応答のあった1659人の中から635人、計1033人の回答を得た。回答率は固定59%、携帯38%。小数点以下四捨五入。グラフや表の数値は、合計が100%にならないことがある。0は0・5%未満。-は回答なし。
◎RDD=Random Digit Dialing

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