大分県中津市の「青の洞門対岸」で見られる、ダイナミックな渓谷とネモフィラ畑のコラボが、Instagramで話題になっています。
投稿したのは、大分県の魅力やお出かけ情報などを発信する「おんせん県おおいた【大分県の観光協会】(@onsenkenoita)」さんです。
当ポストには執筆時点で590件を超えていいね!されています。
記事の中では、大分県の2024年の観光消費額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 青の洞門の渓谷とネモフィラのコラボが話題
青の洞門で見られる渓谷とネモフィラのコラボ1/3

出所:@onsenkenoita
「耶馬渓を代表する景勝地のひとつ『青の洞門』では、現在ネモフィラが見頃を迎えています」そんなコメントとともに投稿されたのは5枚の写真と1本の動画。
そこに写っていたのは、青の洞門の渓谷と、ネモフィラの青の絨毯の美しいコラボレーションでした。
青の洞門は、大分県中津市にある耶馬渓を代表する観光地。この対岸に広がる田んぼ一面には、約80万本のネモフィラが毎年きれいに咲き誇ります。
そんな4月末頃まで楽しめる春限定の絶景は、SNSで大きな反響を呼びました。
