2025年10月18日 17:44

開業1周年を迎えた「長崎スタジアムシティ」。
ジャパネットホールディングスの髙田旭人社長は18日、記者会見を開き、「長崎の暮らしの一部になりつつある」と評価しました。
(ジャパネットホールディングス 髙田旭人社長)
「数字だけでなく体感としても長崎に人が増えている感じがするので目指しているものがスタートした実感がある」
去年10月14日に開業した長崎スタジアムシティ。

ジャパネットホールディングスの髙田社長は、年間の来場者数が485万人を突破し、来場者の8割超が県内から訪れたとして「長崎の暮らしの一部になりつつある」と評価しました。
2年目は、年間来場者数650万人を目指すとしています。
最終更新日:2025年10月18日 18:07
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