【写真】最終日もギャラリーが多いです

プロゴルファー日本一を決めるメジャー大会は最終ラウンドが進行中。最終組が午前9時55分にティオフを迎え、全選手がコースに飛び出した。

生源寺龍憲とショーン・ノリス(南アフリカ)がトータル12アンダー・首位に並びスタート。生源寺が3打目を20センチに寄せてバーディ、ノリスは3オン2パットのパーとして、生源寺が一歩リードした。

トータル11アンダー・3位に細野勇策。トータル10アンダー・4位タイに清水大成、池村寛世、杉浦悠太、堀川未来夢が並んでいる。

2019年覇者の石川遼は2番でバーディを先行させ、トータル9アンダーで前半をプレーしている。

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