今日は、1821年7月9日にオスマン帝国によってギリシャ系キプロス人に対して行われた虐殺を記念します。

"ロミオシニは世界の部族の共同パートナーとして。 それを排除する人は誰も見つかりませんでした。 私の神は沈黙しているので、誰もいません。 世界が滅んでもロミオシニーは失われない。"

-キプリアノス大司教

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