性能とかはどうでもいいんです。というか、もう酒がすすみすぎて、性能の話をしてる場合じゃないんです。
【全画像をみる】無印iPhone 16ユーザーの僕、折りたたみiPhoneが気になって酒がすすみまくる
もうすぐ新しいiPhoneが発表される季節になってきました。僕は2年に1回iPhoneを買い替えています。現在使用しているのは、iPhone 16。それまではiPhone 12 Pro、iPhone 14 ProとProモデルを使っていましたが、「あんまりスマホで写真撮らないな…」と気付いたことにより、無印iPhone 16を選びました。
2年経って、その判断は正解でした。iPhoneであまり写真を撮らないし、撮ったところで望遠はほとんど使いません。スマホでゲームをしたり、動画をガンガン撮ったりということもないので、無印iPhoneでもまったく問題ないんですよね。
順当に考えれば、次は無印iPhone 18ってことになるんですが、僕は折りたたみiPhoneを狙います。
iPhone初の折りたたみはロマンの塊
もし、折りたたみiPhoneのウワサがなければ、普通に無印iPhone 18を選んでいたと思います。でも、折りたたみiPhoneが出るんであれば、絶対それが欲しいんです。
なぜなのか。それは「ロマン」だから。
iPhone初の折りたたみという初物の怖さみたいなものも感じますが、そんなことはどうでもいいんです。まだ出るかもわかりませんし、実物っぽいものも見たことがない。スペックだって、どうなるかわかりません。
でも、やっぱり折りたたみiPhoneなんですよ。Apple(アップル)が満を持して世に放つ、新デバイス。使ってみたいじゃないですか! そんなことを考えていると、気づけば昼呑みが始まってしまいました。缶チューハイを空け、ウィスキーも用意。ロマンと妄想で酒がすすみます。
開けば画面が大きくなり、タブレット的な見え方をするのもポイントですよね。普段家ではiPad miniを使っているのですが、もしかしたらもうiPad miniの出番がなくなるかもしれないな…。くぅ、酒がうまい。
気がつけば千代田線沿いの行きつけで生ビールを一杯。飲みながらiPhone 16で野球中継を見ていても、「これが折りたたみだったらもっと快適に見れたのになぁ」という想いが消えないのです。
