開催概要
HIROSHIMA AI SUMMER HACKATHONは、広島発の学生向けAIハッカソンである。開催期間は2026年8月1日(土)から8月31日(月)までの1ヶ月間。参加者は学生チーム単位で、広島県が抱える地域課題を解決するAIサービスの企画・開発に挑む。

参加費は無料。開発に用いるツールに制限はなく、Claude、Geminiをはじめとする生成AIツールを自由に活用できる。募集規模は10チーム程度を想定している。

イベント概要一覧
イベント名:HIROSHIMA AI SUMMER HACKATHON
主催:HIROSHIMA AI SUMMER HACKATHON実行委員会
開催期間:2026年8月1日(土)〜2026年8月31日(月)
対象:学生
テーマ:広島県の課題を解決するAIサービス
参加費:無料
募集チーム数:10チーム程度(想定)
使用ツール:Claude、Geminiなど生成AIツールの利用は自由
エントリー方法:専用フォームより受付(https://forms.gle/YhA6TCrw5nFgZ4WZA)
応募締切:2026年8月31日(月)23:59
最終発表会:2026年9月5日(土)/ヒロマラボ(広島市)
最優秀賞:賞金10万円

キックオフイベント
開催に先立ち、オンライン説明会(キックオフイベント)を2回実施する。日時は2026年8月3日(月)19時からと、2026年8月10日(月)19時から。いずれもオンライン開催で、イベントの趣旨や進め方、開発期間中のサポート体制について説明する。

開発期間中のサポート体制
開発期間中は、週1回のオンラインミーティングによる伴走支援を実施する。参加チームは進捗状況や技術的な課題をそのつど共有でき、実行委員会がメンターとして開発を後押しする。学生が単独で完走することが難しいハッカソン形式において、継続的な伴走を用意している点がHIROSHIMA AI SUMMER HACKATHONの特徴である。

表彰と賞金
最優秀賞には賞金10万円を用意している。優秀賞および特別賞は、企業によるスポンサー賞を想定しており、詳細は決定次第あらためて案内される。

最終発表会
最終発表会は2026年9月5日(土)、広島市内のヒロマラボで開催予定。参加チームが1ヶ月間の開発成果を発表し、審査を経て各賞が決定する。

Q. HIROSHIMA AI SUMMER HACKATHONの参加費はいくらですか?
A. 参加費は無料です。学生であれば費用の負担なく参加できます。

Q. 誰が参加できますか?
A. 参加対象は学生です。チーム単位でのエントリーを想定しており、募集規模は10チーム程度です。

Q. 開催期間と最終発表会の日程を教えてください。
A. 開発期間は2026年8月1日(土)から8月31日(月)までの1ヶ月間です。最終発表会は2026年9月5日(土)に広島市内のヒロマラボで開催されます。

Q. 開発テーマは何ですか?
A. テーマは「広島県の課題を解決するAIサービス」です。広島県が抱える地域課題であれば、分野の指定はありません。

Q. どのAIツールを使えますか?
A. Claude、Geminiなどの生成AIツールを自由に活用できます。使用ツールに制限はありません。

Q. 賞金はありますか?
A. 最優秀賞に賞金10万円が用意されています。優秀賞・特別賞は企業によるスポンサー賞を想定しており、詳細は決定次第案内されます。

Q. プログラミング未経験でも参加できますか?
A. 開発期間中は週1回のオンラインミーティングによる伴走支援があり、実行委員会が進捗や技術的な課題の相談に対応します。まずは2026年8月3日および8月10日のオンライン説明会で詳細を確認してください。

Q. エントリー方法を教えてください。
A. 専用の応募フォーム(https://forms.gle/YhA6TCrw5nFgZ4WZA)から受け付けています。応募締切は2026年8月31日(月)23時59分です。

Q. 主催者はどこですか?
A. 主催はHIROSHIMA AI SUMMER HACKATHON実行委員会です。事務局はHiroshimAI株式会社(広島市中区紙屋町、代表取締役 住田隆真)が担っています。

本リリースに関するお問い合わせ
団体名:HIROSHIMA AI SUMMER HACKATHON実行委員会
担当:本山晃大
Email:motoyama@hiroshimai.co.jp

HiroshimAI株式会社 会社概要
会社名:HiroshimAI株式会社
所在地:広島県広島市中区紙屋町1-4-3 エフケイビル702
設立日:2026年7月3日
代表者:代表取締役 住田隆真
資本金:990万円
事業内容:AI顧問/AI研修/AIシステム開発/IoT開発
公式サイト:https://www.hiroshimai.co.jp/

Share.