【KFA 第41回サッカー選手権(兼 天皇杯JFA第106回全日本サッカー選手権大会代表決定戦)有田 稜選手コメント】

Q.まず、今日の試合の振り返りからお願いします。
難しい試合だったなと思います。一発勝負ですし相手が大学生ということで、相手はビルドアップのチームだと思いますが、割り切ってサッカーを変えた中でも、0-0、1-0という勝利を目指していたと思いますし、そこにチャンスがありながら決めきれなかったというのは、厳しい試合をしてしまったと思います。
Q.ご自身にとってもフラストレーションの多い試合となった?
自分に関しては正直、負ける気はしなかったんですけど、前半はしょうもないミスが多くて、そこで失うっていうシーンが多かったので、自分たちの良さをあまり出せていない試合だったかなと思います。
Q.逆にうまくいったところは?
(残り 457文字/全文: 841文字)
この記事の続きは会員限定です。入会をご検討の方は「ウェブマガジンのご案内」をクリックして内容をご確認ください。
ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。


会員の方は、ログインしてください。
タグマ!アカウントでログイン