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2026年7月16日 18:14

横断歩道で8歳の小学生が車にはねられ大けが 信号機のない交差点 小学生は通学の途中 秋田市

16日朝、秋田市で横断歩道を渡っていた8歳の小学生が普通乗用車にはねられ、左足首の骨を折る大けがをしました。

事故があったのは秋田市東通仲町の市道です。

秋田東警察署の調べによりますと午前7時45分ごろ、横断歩道を歩いて渡っていた8歳の男子小学生が普通乗用車にはねられました。

この事故で、小学生は左足首の骨を折るなどの大けがをしています。

小学生は通学途中でした。

普通乗用車を運転していたのは20代の女性で、手形方向から横森方向に走行していました。

現場はJR秋田駅から北東に約500メートルの信号機のない交差点で、車通りの多い場所です。

警察が事故の詳しい状況を調べています。

※7月16日午後6時15分のABS news every.でお伝えします

最終更新日:2026年7月16日 18:28

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