大泉町の「海と大地の食卓 ツカノマ」は鮮魚や、群馬産の肉を使った料理が自慢 ランチタイムはうれしいサービス付きです
グルメ
「海と大地の食卓 ツカノマ」(大泉町中央3ー6ー19B)は、オーナーの塚原弘行さん(48)が5月にオープン。東京・豊洲市場の新鮮な魚や県産の肉を取り入れた料理が自慢で、学生からシニアまで幅広い世代から好評を得ています。
定食や一品料理 充実のメニュー
お薦めはマグロやサーモン、白身など5、6種の魚が楽しめる「豊洲より旬のお刺身定食」(990円)。

新鮮な魚が味わえる「豊洲より旬のお刺身定食」
ランチタイムは、炊き込みご飯のお代わりができるうれしいサービスもあります(定食のみ)。
海鮮丼やポークジンジャー(定食)のほか、天ぷらや煮魚、唐揚げといった一品料理も充実。
本日の干物(焼魚)定食
1100円
鯛茶漬けと旬菜の天ぷら定食
1650円
群馬産麦風鶏のチキン南蛮
990円
まぐろのユッケ丼(卵黄のせ)
880円
本日のなめろう
660円より

旬の魚をたっぷりのせた「おまかせ!贅沢海鮮丼」
午後3時からはお酒も飲めます
午後3時からはアルコール類の注文を受け付け、ゆっくりとお酒を楽しめます。宴会にも対応しています(4400円~)。

5月にオープンした「海と台地の食卓ツカノマ」
塚原さんは「旬の食材を使った夏のメニューを考案中です。ぜひ足を運んでください」と話しています。
海と大地の食卓 ツカノマ
所在地:大泉町中央3ー6ー19B
営業時間:午前11時~午後11時(土、日、祝日は午前11時半から。日曜は午後9時まで)
定休日:月曜
電話番号:0276・55・6665
インスタグラム:tsukanoma2025
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