クリープハイプ 尾崎世界観とラランド ニシダがパーソナリティを務める、ポッドキャスト番組「ぴあ presents クリープハイプ尾崎世界観とラランド ニシダのダブルスタンダード」
小説家としての一面もある尾崎世界観とニシダが文学について掘り下げ、その周りにあるコンテンツを語り合います。

 

この番組の3周年放送を記念してスペシャルフェアを開催いたします。

パーソナリティ2人の代表作やこれまでに番組内で紹介した書籍をセレクトしております。

 

ぴあ presents クリープハイプ尾崎世界観とラランド ニシダのダブルスタンダード|GERA

 

 

 

 

 

■尾崎世界観 
1984年11月9日、東京都生まれ。
2001年結成のロックバンド「クリープハイプ」のヴォーカル・ギター。
2012年、アルバム『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』でメジャーデビュー。
2016年、初小説『祐介』(文藝春秋)を上梓。その他の著書に『苦汁100%』、『苦汁200%』(ともに文藝春秋)、『犬も食わない』(千早茜氏との共著)、『泣きたくなるほど嬉しい日々に』、『身のある話と、歯に詰まるワタシ』(対談集)。
2021年1月に単行本が発売された中篇小説『母影』は第164回芥川賞の候補作に選出、2024年7月に発売された小説「転の声」では第171回芥川賞の候補作に選出された。

 

 

 

 

 

 

■ラランド ニシダ 
1994年7月24日、山口県生まれ。
上智大学外国語学部中退
帰国子女(ドイツ~スペイン~日本 神奈川県)
(2018年に退学後、復学面接を受けて2019年に再入学するが、履修登録ミスのため再び2020年に再退学して、6年間かけて高卒となった。)
身長170cm / 93kg / O型(俳優業の際は “ニシダ・コウキ” 名義活動)
Special skill:読書(年間100冊読む)/ 歴史(得意なのは世界史) / 英語(TOEIC900点) / 声量のある綺麗な声 / 好きなことだけをして生きること / 平気で嘘をつく / DMからのテンポ感
Hobby:ギャンブル全般(特に競馬) / マッチングアプリ / 夕方まで寝ること / コーラ / 大食い / エゴサーチ/バレーボール / IQOS / ニシダアド(新規ビジネス)

 

 


 




期間
2026年5月16日(土)~2026年6月21日(日)



時間
営業時間に準ずる



場所
よみもの前フェア台



お問合せ先
六本松 蔦屋書店(092-731-7760)

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