【写真】ネリー・コルダの肩甲骨周りがすごい

海外女子メジャーの今季初戦は、最終ラウンドが終盤に入っている。

日本勢は11人が決勝ラウンドをプレー。勝みなみ、竹田麗央がトータル4アンダーの日本最上位で大会を終了した。山下美夢有、岩井明愛がトータル3アンダー、馬場咲希がトータル2アンダー。

原英莉花、吉田優利、神谷そらはトータルイーブンパー、古江彩佳がトータル2オーバー。昨年覇者の西郷真央、笹生優花はトータル4オーバーで大会を終えた。

現在トータル19アンダーで17番をプレーするネリー・コルダ(米国)が単独トップに立つ。トータル14アンダーで2位に続くイン・ルオニン(中国)に5打差と大量リードで、2024年に続く大会2勝目へ近づいている。

Share.