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3月1日、イタリア発のウェアブランド『TATRAS(タトラス)』が、大丸神戸店(神戸市中央区)に常設の直営店舗をオープンします。昨年は福岡・広島・仙台に計3店舗を出店しており、今回が神戸エリア初の直営店となります。
![上質ダウンが人気!大丸神戸店にイタリア発ブランド『TATRAS』常設店舗オープン [画像]](https://www.walknews.com/wp-content/uploads/2026/03/img699eb06c19177_xl.jpg)
店頭では、2026年春夏コレクションを中心に展開され、今季のテーマは「アーバンサファリ」。真夏の太陽の下でも快適に過ごせる機能性と、都会的で洗練されたデザイン性の両立が追求されています。
![上質ダウンが人気!大丸神戸店にイタリア発ブランド『TATRAS』常設店舗オープン [画像]](https://www.walknews.com/wp-content/uploads/2026/03/img699eb08c6f2d2_xl.jpg)
ブランドが創業以来掲げてきた「伝統と革新の融合」を再解釈したシーズンとされています。都市と自然のどちらにもなじむシルエットに、実用性を重視したディテールを組み合わせた“ミリタリーエレガンス”が特徴です。
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上質な素材使いと立体的で美しいラインが際立ち、日常からリゾートシーンまで幅広く対応するコレクションがそろいます。最新アイテムから定番人気モデルまで、本格的な春夏シーズンに向けた充実のラインアップが用意されています。
2026年秋冬プレゼンテーション
また、1月22日にはフランス・パリにて没入型の2026年秋冬プレゼンテーションも開催。「進化」の新たな章を象徴するシーズンとして、より軽やかでエモーショナルな表現を探求し、感性とエネルギーの刷新のもと、様々な来季のアイテムが発表されています。
