ラーメンの味にも趣向や流行りが存在しています。
一杯のラーメンに込めた、店主ならではの譲れないこだわりを
『富山のラーメン2025』では徹底紹介しています。
ラーメン好きも納得するこの一杯。ぜひご賞味ください。
変わらぬ味を出すために
変わり続けるという勇気
麦そば(塩) ¥1,800
麺の上には、北海道産真ホッケの竜田煮やハモの昆布だし煮、A5和牛のチャーシュー、低温調理された銀鮭などがのっている。
店主は元和食料理人。ラーメンを作るのは、ラーメンが、一杯で前菜から締めまでのフルコースになり得るからだそう。扱う素材は、スープのダシもトッピングもご飯ものも、すべてが一流。そこに手間と技を注ぎ込むのだから、多少値が張っても納得できる。同店舗で夜のみ業態を変えて営業する『夜しか鳴かない中華そば 芽麦(めむぎ)』を近日OPEN予定。
ウニ卵黄漬けご飯 ¥450
ウニの風味を移した醤油に漬け込んだ卵黄とアオサの香りで、ウニが乗っているかのような味わい。ごはんは石川県『六星』の特上米。
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