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2025年は兵庫県内でJA共済事業開始70年の年です。それを記念して、JA共済連兵庫では4月1日から2026年2月13日まで、毎月70名の皆様に兵庫県内JAの特産品をプレゼントするキャンペーンを実施中。
![70年目の節目をお祝い♪JA共済連兵庫が「兵庫県内JAの特産品」を毎月70名にプレゼント [画像]](https://www.walknews.com/wp-content/uploads/2025/08/img681074673af95_xl.jpg)
これからも地域の皆さまの生活に寄り添い続けるJA共済として、“兵庫県特産品を食して健康な身体づくりへ”という思いのもと、お肉・お米・特産加工食品の3コースを用意。応募方法は、兵庫県内のJAの共済窓口で配布している専用の「申込み用紙」に必要事項を記入するだけ!
ご応募いただいた方の中から抽選で、お肉コース(神戸ビーフスライス約300g)40名様、お米コース(兵庫県産米5kg)10名様、県内JA特産加工食品詰め合わせコース(パスタソース、玉ねぎスープ、レトルトカレーなど)20名様に賞品が発送されます。兵庫県産のおいしい食品を食べて、元気をチャージしましょう♪
![70年目の節目をお祝い♪JA共済連兵庫が「兵庫県内JAの特産品」を毎月70名にプレゼント [画像]](https://www.walknews.com/wp-content/uploads/2025/08/img681086da2872f_xl.jpg)
そんなJA共済では、組合員同士がお互いに助け合う「相互扶助」を事業理念に、組合員・利用者の皆さま一人ひとりに寄り添う「ひと・いえ・くるま」の総合保障を提供しています。
農業に従事していない人でも共済に加入することができるので、お気軽に県内のJA共済窓口にご相談ください。
![70年目の節目をお祝い♪JA共済連兵庫が「兵庫県内JAの特産品」を毎月70名にプレゼント [画像]](https://www.walknews.com/wp-content/uploads/2025/08/img68107ce6e576b_xl.jpg)
組合員や地域住民の皆様が安心して暮らせる環境づくりを目指して様々な地域貢献活動にも力を入れており、農業学校への機具贈呈や、自転車交通安全教室の開催等を定期的に実施。
阪神淡路大震災から30年の節目となる今年は、「阪神淡路大震災の1・17を忘れない。この教訓を風化させない」という想いを込めた防災・減災に向けた支援活動として、県内のJAおよびJA共済連兵庫から兵庫県へ300万円の寄付も行われました。
![70年目の節目をお祝い♪JA共済連兵庫が「兵庫県内JAの特産品」を毎月70名にプレゼント [画像]](https://www.walknews.com/wp-content/uploads/2025/08/img68107cef99e0f_xl.jpg)
さらに、JA共済連兵庫では県内有数の温泉街・城崎温泉で宿泊保養施設『あさぎり荘』の運営も行っています。
「コウノトリ育むお米」や「但馬牛」など、海と山にかこまれた自然豊かな但馬地域で育まれた四季折々の食材をふんだんに使用した料理を提供しているほか、庭園には兵庫県の県鳥・コウノトリの人工巣塔も設置。
敷地内からは、7月、8月に行われる城崎温泉の夏の風物詩「夏物語 (夢花火)」の打ち上げ花火を間近で鑑賞することもできますよ♪
