【速報!】5月中に国内で大地震が危ない場所を解説します!分かりやすく解説します!

こんにちはみ選集ですこのチャンネルでは 風アセが地球最新情報と元気をお届けして おりますさ今日のテーマ行きましょう こちら地震速攻ですねなんとめさん国内の 参加所で大地震の全長が出たという とんでもない情報が入ってまりました今日 の動画では地震の最新情報を届けするとも に大地震が危ない場所一体どこなのかと いうことで詳しくお話しさせていただき ますはいという今もよろしくお願いします 3箇所で大事全長出ましたということでね 3つのテーマごえてしましたまず1つ目 地震の最新情報大地震の全長現象次の巨大 地震が危ない場所参戦ということでお話 させていただきますまめにこの動画の結論 から申し上げていきますと今後日本巨大 地震に要注意ということなんですねなぜ その言えるのかそれはこの動画を最後まで 見てけととってもく会になりますも最後 までご覧くださいそれでは今日も元気に やっていきましょうまずは地震の最新情報 を届けいたします大平置きで新たな地震が 発生いたしました事件が起こりましたのは 西島から東に1026kmほどいった ところにあります種ヶ島ですね人口約 2.7万人が暮らす大きな島でございます この種ヶ島といえばあのロケットがねある 島でございますけども昨年2023年 種ヶ島周辺9回ほどの地震が発生いたし ました地震が少ない地域ですね今回は 種ヶ島の辺りで地震がですねぶわっと発生 したということになりましたでは今回の 地震見ていただきましょうこちらですね5 月2日2時37分頃に種ヶ島県会地下深さ 30kmマグニチュード 3.3最大震度2の地震が発生しており ます最大震度2ってどれぐらいいるのかと 言いますと家にいる人が揺れを感じること がありますまたはポン酢コーヒー牛乳が できるぐらいの揺りだったということで あります今回の地震でございますが 沈み込むえフィリピン海プレート内部の スラブない地震だったのではないかという 風にね考えられますね今回地震が起こり ました種ヶ島最大級の地震定は1923年 7月に発生いたしましたマグニチュード 7.3え震度が4のですね巨大地震発生し たことのある地域でありますね将来も 大きな地震が発生することはありますので お気をつけいただきたいと思います続き まして珍しい場所で震度さんの地震が発生 いたしました事件が起こりましたのは西島 から北に 1175kmほどいったところにあります 山口県ですね人口128人が暮らす大きな 町でございます昨年2023年合計11回 の震度1以上の地震が発生いたしました 全国の中で見ると地震が少ない地域ですね そんな地震の少ない山口県新たな地震が 発生しておりますこちらがが今回の地震5 月2日8時20分頃に山口県北部で地下深 20kmマグニチュード 4.1最大震度3の地震が発生しており ます山口県北部で震度3の地震なんと26 年ぶりということありましてねすごいです ねはいということでこの地震非常に珍しい 地震だったということであります最大震度 さんってどれぐらいなのかと言いますと家 にいる人はほとんどが揺れを感じますまた はポン酢が倒れるか倒れないかの瀬戸際に なってくる地震であるということであり ます今回の地震ですがユーラシアプレート 内部で発生いたしましたえ内陸型の地震で あるという風に考えられます地面の割れ目 断層が右にずれ動く右横連れ断層型の地震 が発生したという風に考えられます今回 ずれ動いた断層でございますが今回の信行 の星膜の辺りで起こりました近くには名 断層と呼ばれている断層がありまして今回 の地震はこの名断層がずれ動くことによっ て発生した地震の可能性がありますナ断層 では将来マグニチュード6.7程度の大地 の恐れがあって気をつけなければいけませ んまたえ山口県で起こりました過去の 大地震といえば1935年7月に発生 いたしました山口北西沖地震 マグニチュード5.5ポン酢が割れる震度 5の地震が起こったこともありますし 1997年6月にもマグニチュード6.6 ポンズがわれる進度ご強の地震も起こった ことがあるということでね強い地震が発生 したことなる地域ということですねさらに ですね皆さんこの山口県でございますけど も頭中にですねたくさんの線がねあるのが 分かると思いますこの線のある場所全て ですね断層なんですね見ていただくとこの 山口というのは断層がたくさんギーっと あるということで将来ここで マグニチュードなら大の恐れもありますの でえお気をつけいただきたいなという風に 思います続きまし東北沖で地震が連発して いるということですねはい5月2日に限 まして福島行き震度1さらに宮城行きでも 震度1の地震が発生したということでね 地震この辺りえ今日も活発でございます 続きまして岐阜県の地震ですね岐阜県です けども4月30日頃から地震がギアぶわっ とですねえ活発になってきているという ことありますが本日も震度1日の地震が 発生していてねまだまだ活発でございます ねはいというわけで皆さん最近国内で 起こった地震簡単にまとめますと岐阜県 震度1え福島沖震度1種ヶ島近海震度2 宮城沖震度1そして山口県で震度3だった ということでやっぱりこの山口ね珍しい 地震が発生したということでございます けどもえ今後もお気をつけいただきたいと 思います続きまして今日の本題大地震の 全長現象ということで見ていきたいという 風に思います今日ご紹介する大地震の前兆 はずり余しでございますね余しって何です すかて思われた方いらっしゃると思います これはずり大地震が起きた後に発生する 地震のことを言いますね例えばどっかで ぶわっと大地震が起こったとしましょう その後に発生する地震のことを余震という わけですね実例を挙げてご紹介いたします と例えばノ半島の地震であります1月1日 にマグニチュード7.6ポン酢が蒸発する 大地震が起こりましたこの大きな地震の ことを本心と言わけですねそしてその本心 の後に発生した地震がこちらです頭中の 小さな丸が発生した地震ですけどもこの マグニチュード7.6の地震の後もノ半島 では地震が続いているというのが分かり ますねこのように本心の後の地震のことを 余震というわけでありますこの余震ですが 大きく3つの特徴がありますまず1つ目 本心よりも小さいことがが多いということ 2つ目陸側の余震は長く太平洋側の余震は 短い傾向があるということ3つ目大地震の 前兆になる場合があるんですよということ です1つつ見ていきたいと思いますまずは 余震は本神よりも小さいことが多いという ことですねノト半島を事例にあげますと マグニチュード7.6の大事震が1月1日 に発生いたしましたそしてその後余震が 起きたわけでございますけども現時点で 余震は全て本身よりも小さな地震であると いうことですねちなみにこのノ半島の余震 マグニチュード1から2ぐらいの小さな 余震がめちゃくちゃたくさん発生している というような状況となっておりますそして 余震と特徴その2ちょっと勘ですすいませ ん陸側の余震は長く太平洋側の余震は短い 傾向があるんだということでありますはい まずはですね陸側の地震の事例からあげて みていきたいと思います陸側といえばね 繰り返しになって申し訳ないんですがこの ノ半島なんですねこのノ半島でございます けども本身が発生から現在5ヶ月が経過し ているんですけども全く余震が収まる気配 がないということでねずっとですね余震が 続いてますよということですねその他の 事例も上げてみていきましょう例えば 2016年の熊本地震ですね内陸で発生し た大地震でございますで大地震からですね 現在8年が経過しているんですけども実は ですね皆さんこの熊本自身も余震が未だに 続いているということなんですねこちら 最近1ヶ月の熊本のえ微小地震を移した ものになっております期間は4月えから5 月に間にかけて発生したえ美称地震ですね 見ていただくとですねこの熊本でえ活発な 地震がギっとね発生しているというのが 分かりますねで実はこれ1つ1つが全てが ですねなんと20002016年の熊本 地震の余震であるということでねござい ましてこんなに長く続くのが余震なんです よということですごいですねはいまたは 1995年の1月17日に発生いたしまし た阪神淡路大震災ですね現在この阪神淡路 大震災から29年がもう経過しているん ですけども実はこの阪神大震災もえ余震が 続いているということになりますこちら 実際のですねえ兵庫県周辺の美称地震移し ておりますけども見ていただくと最近も パラパラとえ小さな地震発生しております がこれらは1995年の阪神淡路大震災の 余震であるということでねまこのようにえ 陸側の余震というのはですね少なくとも 10年以上続くえ傾向があるんですよと いうことですね一方で太平洋側の余震を見 ていただきましょう例えば1978年6月 のえ宮城沖の地震ですねマグニチュード 7.4のえ第自身でございましたがこの 宮城置きの余震活動の変化見ていただき ましょう本身発生地ですねギっとしたね 地震がですねぶわっと起こっていたわけで ございますが1ヶ月後の余震見ていただく とですねもうほとんどね余震起こってい ないというのが分かります余震がさーっと ね一気に減少したというのが分かりますね ということでえまこのようにですねえこの 宮置きとか海側ですね太平洋側の余震と いうのは収まりやすい傾向があるんですよ ということですここまでの簡単なえまとめ 見てみますと日本海側から内陸側というの はですね余震が収まりづらい傾向があると いうことです一方でこの太平洋側というの は余震が収まりやすいえ傾向があるんです よということでねこの場所によってね余震 というのは収まりづらかったり収まり 安かったりするんだよというのがですね 大きなポイントになっているということ ですねそして余震の特徴その3え大地震の 前兆になる場合があるんだということです ね余震で起こりましたえ大事震といえば こちら2013年の4月13日に発生 いたしました兵庫県の淡路島の地震で ございますねマグニチュード6.3え震度 がポン酢が粉子になる震度6弱の地震が 発生したということなんですがこの地震実 は阪神淡路大震災から18年後に発生した 余震であるということでね18年経った後 もですねなんとこのような大きな余震が 発生することがあるということでね皆さん これねびっくりですよね僕もねこれ調べて みてめちゃくちゃびっくりしましたこんな 自信があるのかということでねございます はいこのですねえ阪神青字大震災でござい ますけどもね実はえマグニチュード6以上 の余震が発生していなかったんですね そしてその後ですね18年後に震度6弱の 最大余震が来たということになりますはい 驚きですねということでこの情報から見る んですねつまりこういうことが言えるん ですよということですマグニチュード7 大地震があったのにマグニチュード64心 が起きていないというところはですね実は 次の大地震の候補地になるのではないかと いうことでありますではそれ一体どこなの かということで続きまして次の巨大神が 危ない場所3戦ということで見ていきたい という風に思いますで今回のポイントと いたしましてはやはりマグニチュード7 大神があったのにマグニチュード6余心が 起きていない場所でなおかつえそういった 場所が次の大事震の候補地なんだよという ことですこれは少なくとも全国に3箇所 ありますはいでは1つずつ見ていき ましょう次の大事シが危ない場所それは つまり山口県鳥県石川県ですはいではえ 詳しく見てまいりましょうまずは山口県と いうことでね今日は珍しい地震が起こった 場所でございますけども山口県の大地震と いえば1997年6月のマグニチュード 6.6えポンズがわれる震度5強の地震が 発生いたしましたがこの地震実は最大の 余震がマグニチュード4.3ということで マグニチュード5から6の余震が起きてい ないということでもしかしたらここ危ない のかもしれませんね続きまして鳥取県です ね鳥取の大地震といえば2000年10月 に発生いたしましたマグニチュード7.3 さんの大事震ですこのマグニチュード 7.3というとあの阪神淡路大震災と同じ 規模ですねポンズが粉子になるえ震度 6kgのえ地震が発生いたしました最大の 余震はマグニチュード5.2の地震という ことでえマグニチュード6の余震は起こっ ていないということでねもしかしたらこの 後ですねえマグニチュード6地震の可能性 があるのではないかということでお気を つけていただきたいという風に思います そして石川県ですね石川県といえばので ございますけども今危ないと思っているの はですねこのノ半島に加えましてこの南で ございますはいこのノ半島の南のとこなん ですね1961年8月にえマグニチュード 7クラス大震が起こった地域になりますえ 最大進度はポン酢が倒れる震度4で最大の 余震がですねえなんとマグニチュード 3.8ということでねえこの マグニチュード7.0の地震が発生したに も関わらず余震が日を3.8というのは これ余震が小さすぎるんではないかという ことでありましてですねえこの後最大余震 もしかしたらこのですね後来るかもしれ ませんよということでねございましてえ こう気をつけないといけないということ ですねということでこの山口鳥取石川です ね過去にマグニチュード7大震が起こった 場所なんですが余震が小さいということで もしかしたら次の大心ですね起こるかも しれません最大余震来るかもしれませんよ といういうことでえ備える必要があると いうことでありましてです皆さんえ今後も 幼虫でございますで今日1番言いたかった ことこれ何かと言います と余震とは何か大地震が起きた後に発生 する地震のことを言います石川では1月1 日にどでかい本身が起こりましたがその後 も地震が続いておりますこれを余という わけですねでこの余震の特徴なんですけど もえこの余震というのは本身よりも小さい ことが多いんですよということですねはい でもう1つの特徴があってそれは日本海 から内陸側これは余震が収まりづらい傾向 があるということ一方で太平洋側の地震と いうのは余震は収まりやすい傾向があると いうことで場所によってねこの余震収まり やすさがあるんだということですねはい これはまあ一般的な傾向でございまして もちろんね例外も存在しますけどもねま そういったことが一般的に言えますよと いうことですはいそしてえこの余震です けどもめちゃくちゃ大きな余震が遅れて やってくることもあるとそれがこの淡路島 の事例でございますマグニチュード6.3 ポン酢が粉々なある震度6弱に試が起こり ましたがこれは阪神淡路大震災から18年 後に発生した余震であるとこういうゲース ケースもねあるんだということでこれ頭に 入れておく必要があるということですと いうことでマグニチュード7大神があった のにマグ6予心が起きていないという場所 は次の大心の候補地であるとそれが山口 鳥取石川であるということですこの3つの 地域はマグニチュードな大神が起こった 場所なんですけど余震が小さいということ で次の大心が起こるかもしれない最大余震 来るかもしれませんよということで次の 余震に備える必要があるんではないかと いうことでえ今日は考察いたしましたはい では今日の問題でございます一般的に余震 が長く続来やすいのはどこの地域でしょう か内陸型太平洋型スラブない宇宙のパワさ とでしょうかということでコメント欄に 書いて挑戦してみてください正解した方に はハートマークをつけたいと思いますほい 以上が今日の放送内容になります最後まで ご視聴いきましてありがとうございました これからも自信や火山最新情報と元気をお 届けしていきたいと思いますので非との チャンネルと高評価よろしくお願いします 4月13日をメンバーあこれ違いますね 失礼いたしました間違えました申し訳 ございませんはいえメンバー収益の1はえ 被災地にキされますメンバー皆様いつも 本当にありがとうございますはい次回の メンバー限定講義はえ熊本自身は麻さんが 止めた理由ということでお話しますはい よろしくお願いし [音楽] ますM

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プロフィール
最終学歴
博士課程(理学)修了
専攻
火山岩石学

好きなこと
誰かを笑顔にすること
テレビゲーム (ゼルダの伝説、逆転裁判、風来のシレン、スマブラが大好き!)
読書 
料理 (オムライスとかカレー作るの大好きです!)
節約(お金を使うときは使います!)

人生の目標
今日も誰かを勇気づけて元気を与える人になること!

最近始めたこと
髭脱毛はじめました!笑

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おもな出典

海上保安庁ホームページ(西之島)
https://www1.kaiho.mlit.go.jp/GIJUTSUKOKUSAI/kaiikiDB/kaiyo18-2.htm

国土地理院ウェブサイト
https://www.gsi.go.jp/BOUSAI/R1_nishinoshima.html

情報通信研究機構(NICT)
http://himawari.asia/

気象庁ホームページ(西之島)
https://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/tokyo/STOCK/activity_info/326.html

気象庁ホームページ(地震データベース)
https://www.data.jma.go.jp/svd/eqdb/data/shindo/index.php

istock
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