【速報!】国内で、地面が49センチ動きだしたことが判明!震度7巨大地震の前兆か!?わかりやすく解説します!
こんにちは皆選集ですこのチャンネルでは
火山博士が地球の最新情報と元気をお届け
しますさ今日のテーマ行きましょうこちら
地震情報ですね4月17日に愛媛で震度6
弱の地震が発生いたしましたがなんとです
ね皆さん次は国内で地面が
49ccの最新情報を届するともに地面が
動いたのは一体どこなのかということで
詳しくお話しさせていただきますはいと
いう検索今日もよろしくお願いします国内
で49CM動き出すということでね3つの
テーマを合意いたしましたまず1つ目地震
の最新情報国内で49CM動き出しました
巨大地震につがるかということでお話し
させていただきますまず初めにこの動画の
結論から申し上げていきますと今後日本
巨大地震に要注意ということなんですね
なぜそのように言えるのかそれはこの動画
を最後まで見てとってもよく若いになり
ますZも最後までご覧くださいそれでは
今日も元気にやっていきましょうまずは
地震の最新情報を届けしたいと思います
関東で新たな地震が発生いたしました事件
が起こりましたらは西島から北に973
kmほどいったところにあります茨城県
ですね人口約280万人が暮らす大きな町
でございます先月3月21日には茨城南部
で震度5弱の地震がドーンとね発生いたし
ましたがそんな茨城で本日新たな地震が
発生いたしておりますこちらが今回の地震
ですね4月19日9時33分頃に茨城南部
で地下深さ50kmマグニチュード3.8
最大進度2の地震が発生いたしました最大
震度にってどれぐらいいるのかと言います
と家にいる人が揺れを感じることがあり
ますまたはポン酢の液体が動くぐらいの
地震が発生したということになりました
地震が起こりました茨城関東のは地下に
太平洋プレート海底山脈フィリピン海
プレートなどがありますが今回の地震は
おそらく海底山脈付近で発生した地震で
あるという風に考えられますね今回地震が
起こりました茨城南部ですけども最大級の
地震は1895年のマグニチュード7.2
1921年にもマグニチュード7.0の
ですね大地震が発生してまこのように茨城
南部過去にマグニチュード7大地震が発生
する地域であるといういうことですにも
関わらずですね最近100年間えこの
マグニチュード7大地震が0回ということ
でそろそろねここでえ大地震が危ないです
よということですねでこの関東平野なん
ですけども茨城の辺りですね地震で揺れ
やすい場所になっておりますもしここで
マグニチュード7大地震が発生してしまっ
た場合ポン酢が蒸発する震度なの可能性が
あるということでお気をつけいただきたい
という風に思います続きまして火山党付近
で地震が発生しております事件が起こり
ましたのは西ノ島から南に274kmほど
いったところにあります小笠原諸島の硫黄
刀ですね硫黄党といえば昨年2023年に
はぶわっとですね噴火が発生したえ火山党
になりますそんな伊刀の沖でこの度
マグニチュード5.5の地震が発生いたし
ましたこちらが今回の地震昨日4月18日
の18時29分頃に伊島の南東300km
のところでえ地震が発生いたしました18
時29分頃に伊と近海で地下深さ
100kmマグニチュード5.5最大震度
1の地震が発生したということになりまし
た最大震度1ってどれぐらいのかと言い
ますとわずかに例を感じる場合があります
またはポン酢汁が飲めるぐらいの揺れだっ
たということですね地震が起こりました
硫黄刀の地下ですけども太平洋プレートが
フィリピン海プレートに沈み込んでいる
環境です今回の地震は沈み込む洋プレート
内部で起こりましたスラブない地震である
という風にえ考えられますねはいでこの異
刀付近の過去の大地震といえば2015年
5月に起こりました深さ682kmえ
マグニチュード8.1え最大震度ポン酢が
割れる5強のですね大きな地震が発生した
こともありますこの地震は47等道府県
全部が揺れたというですねとんでもない
地震だったということでねまこのように
巨大地震が起こる場所でありますのでえ
引き続きお気をつけいただきたいという風
に思います続きまして激しい地震が続いて
おります事件が起こりましたのは西島から
北に999kmほど行ったところあります
愛媛県ですね人口約128人が暮らす
大きな町でございますこの愛媛昨日4月
17日にマグニチュード6.6震度6弱の
大きな地震が発生した場所でございますが
この愛媛の激しい地震が続いているという
ことが明いたしました地震発生時はですね
こちらですねこの黄色丸がえ
マグニチュード6.6え震度6弱の地震で
ございますがこの地震が発生後の様子が
こちらです見てください皆さんねえ今回の
地震によって帯びたらしい数の余震が発生
しているということですえこれまでになん
と40回以上の震度1以上の余震が続いて
いるということねえ今後もこのえ四国愛媛
ですねえ気をつけていただきたいという風
に思います今後も地震発生する可能性が
ありますちなみにこの地震が起こった
エリアですけど過去400年で5回の
マグニチュード7以上の大地震が発生した
場所です最後の巨大地震が1905年に
発生したマグニチュード7.2ということ
でこのように大地震が起こる場所なんです
が最近100年間愛媛周辺大地震0回と
いうことでここでいつ大地震が起こっても
おかしくありませんので気をつけいただき
たいと思います特にこのえスラブ内の地震
ですね将来マグニチュード7大地震がえ
考えられもしマグニチュード7大地震が
起こってしまった場合えポン酢が蒸発シド
なの恐れもありましてお気をつけいただき
たいという風に思いますというわけで最近
国内で起こった地震について簡単にまとめ
ます茨城県震度2伊島近海震度1そして
分合水道震度1などがえ観測されたという
ことになりました続きまして国内で42
CM動き出したということで見ていきたい
という風に思います今回事件が起こりまし
たのはの島から北に894kmほどいった
ところにありますはいこちら南海トラフ
ですこの南海トラフがですねなんと地面が
動いてる場所ということになりますね南海
トラフといえばえ巨大地震が発生する場所
でございますこれまでの南海トラフ地震の
歴史記録上1番古いのが684年の白方
地震1番新しいのが1946年の昭和南海
地震ですねでこれまでに南海と巨大地震と
いうのはおよそ90年から260年に1回
繰り返し巨大地震が発生してまいりました
なぜ巨大地震が起こるのかそれは
ユーラシアプレートがピーンと跳ね返る
ことによりましてえ巨大地震が発生して
いるわけですねでそんなこの南海トラフで
この度地格変動が確認されたということが
判明いたしましたそもそも地格変動って何
ですかと思われた方いらっしゃると思い
ますこれは地面が上昇したり沈んだりする
ことを言うんですね例えばこの地面がです
ねギーっと上昇するまたはこの地面がです
さっと沈んでいくこれをですね近変動とえ
いうわけですねでこの南回トラフでそんな
え近く変動が確認されたということです
なんで南回トラフで地変動が確認されるん
でしょうかその原因は実はスロースリップ
だということですスロースリップが原因で
地変動が確認されているとこのスロー
スリップって何ですかということですが
これは大陸プレートがゆっくりと動く現象
ですねこのこのように大陸プレートが
じわじわじわじわですてギっと動いていく
これをえスロースリップ現象というわけ
ですね例えば千葉東方機でもスロー
スリップが発生してちょっとね話題になり
ましたけどもそんなスロースリップが南海
トラフで観測されているということですね
でこのスロースリップというのはですね
近く変動の原因となるということですどう
いうことかというとですねここに家が立っ
てるとしましょうそんな中ですねスロー
スリップが発生するわけですスロー
スリップが起こりますと地面がですね
ゆっくりギっと上昇していくんだとという
ことがえ分かるわけですねということでえ
このスロースリップが起こると地面が上昇
するということですでそんなえスロー
スリップなんですけど南海トラフでね発生
しているということが判明しております
どこでえ発生しているのかと言いますと
これはえこの伊勢ワ周辺とえ四国周辺でえ
確認されているよということです1つ見て
いきましょうまずは伊勢萬周辺のえこの
スロスリップですねはい見ていただくと
ですねちょっと見づらくて申し訳ないん
ですがこのオレンジ丸のところですね
ちょうど伊勢湾から三河湾の辺りですね
この愛知の辺りで実は2年間で南東方向に
5cmの地面の上昇がえ確認されたという
ことですねはい実際のグラフの動きですね
見ていただくとこちらが地面の動きを表し
たものだと思ってください見ていただくと
右肩上がりに地面が動いているということ
です2020年頃からですね2023年頃
はこのじわじわねえ動いていたんですけど
も2024年頃からですねこの動きがえ
加速しているということがえ判明いたし
ましたギっとですね今この伊勢ワの辺り
ですね地面が動き出しているということが
判明したということですね続きまして四国
チューブでもスロースリップが見られて
いるよということですこちらが実際の四国
周辺のえこのえスロースリップですねはい
この辺りが四国でえキ半島ですけども四国
からキー半島にかけてですね至るところで
実はこのねえスロースリップが確認されて
いるということですこれまでにこの四国
周辺のえスロースリップ近変動ですけども
5年間で南頭方向に
49ccによって上昇したということがえ
判明しているということですごいですね
はいこちらが実際の四国周辺の地面の動き
ですけど見ていただくとずっとね右肩
上がりにえ地面が上昇しているとこれは
ずっとスロースリップが続いているという
ことを示しているわけですねということで
ねまこのようにえ四国周辺でもですねえ
地格変動が見られているとで特にですね
この四国周辺の中ででは四国中央部ですね
この辺りはえ現在もこの近く変動スロー
スリップが継続しているよということで
ずっと続いておりますはいでこのえスロー
スリップでございますけどもねえ今回伊勢
1周辺と四国周辺で見られたということで
このえスロースリップはじゃあ巨大地震に
繋がるのかということでこれ気になって
まりますが続きまして見ていきたいという
風に思い
ますまずですねえこの結論からえ言いたい
と思います南海トラフのロースリップは
巨大自身につがるのかということですが
これはずり巨大自身につがる可能性はある
かもしれないということですね詳しく見て
まいりましょうはいこの南海トラフの
スロースリップなんですけども1999年
に初めてスロースリップが報告されました
発見されたんですねで現時点でこのスロー
スリップからえ巨大地震に繋がったという
事例は何回トラフではありません一方で
このスロースリップというのは巨大の全長
となる場合があるんですね例えば東日本大
震災ですマグニチュード9.0ポンズが
蒸発する震度なの地震でございましたが
この地震の1ヶ月ほど前からスロー
スリップが発生しておったわけですまたは
ノト半島地震ですね大地震の数年前から
スロースリップが起きておりましたという
ことでこのようにスロースリップというの
は巨大地震の全長となる可能性があると
いうことですでこれは南海トラフも同じ
ことが言えます今はですね現状大きな地震
起こったことがありませんがこのスロー
スリップの後に巨大地震につがる巨大地震
の可能性はえこれあるということですねと
いうことでこれは気をつけないといけませ
んよということですここで気になるのは
このスロースリップで自信の余地はできる
のかということです皆さんこれどう思い
ますかスロースリップで自信の余地できる
と思いますかはいずばりこれはですねお
答えしておきますと現時点では不可能なん
ですねなんでスロースリップで余地ができ
ないんでしょうかそれは大きく2つの理由
があるからですまず1つ目必ずしも巨大
自身に繋がるわけではないということ2つ
目スロースリップから巨大地震までの時間
がバラバラなんだということなんですね1
つ見ていきましょうまずは必ずしも巨大
地震につがるわけではないということです
そのサたる例が千葉東方機ですねこの千葉
東方機ではスロースリップがこれまでに7
回ぐらい発生してるんですけどもいずれも
ですね大事のような超巨大な地震は繋がっ
ておりません発生していないということ
ですということでこの千葉東方機のように
ですねスロースリップというのは必ずしも
え巨大地につがるわけではないということ
がえ分かるわけですねそして2つ目ですね
スロースリップから巨大地震までの時間が
バラバラなんだということですスロー
スリップから巨大地震までの時間ですね
例えば東日本大震災は1ヶ月でした
2014年のメキシコは2ヶ月でした
2000年の地理は8ヶ月でした1861
年のインドネシアの巨大地震の場合はなん
とスロースリップから32年後に巨大人が
発生したという事例がありますということ
で見ていただくと分かる通りスロー
スリップから巨大地震までの時間がですね
バラバラで統一感全くないということなん
ですねということな理由なわけでえスロー
スリップから地震の余地は難しいというの
が現状であるということですただ少なくと
も言えることはありますはい今回ですね
この伊勢萬周辺と四国周辺で近く変動
スロースリップがで起こっているとこの
スロースリップというのは南海トラフが
引き起こすスロースリップですつまり南海
トラフでスロースリップが起こるという
ことはこの南海トラフというのは少なく
とも生きているということです南海トラフ
が生きているということはいつか絶対何回
トラフで巨大地震が発生するんだという
ことですこれは少なくとも確実にますと
いうことでこの南海トラフもですねみんな
でこの地面の動きを見張っていくことが
非常に重要なんだということですねという
ことでこれからも自信に備えていき
ましょうで今日ですね1番言いたかった
ことそれ何かと言いますとこのねえ南海
トラフなんですが実はですねえスロー
スリップが発生してますよということです
この伊勢萬周辺と四国周辺この2箇所現在
もスロースリップがえ継続してますよと
いうことですね何回とらはですねえ
1999年に初めてこのスロースリップが
報告発見されておりますでえ現時点で巨大
地震に繋がった事例はありませんけどもえ
過去の他の地震ではスロースリップは巨大
地震の全長となる場合があるということ
ですそういった事例があることからですね
この南海トラフのスロースリップの後にえ
巨大地震の可能性があるということでこれ
気をつけないといけませんスロースリップ
のえ地震の余地ですねこれは現時点では
できませんどうしてかと言うと必ずしも
スロースリップというのは巨大地震に
つがるわけではないということとスロー
スリップから巨大地震までの時間が
バラバラであるということで地震の余地は
できないんだということですはいで少なく
とも言えることはいつか絶対南海トラフで
地震が発生するということでありましてえ
みんなで地面の動きを見張っていき
ましょうということへお話しさせて
いただきましたでは今日の問題でござい
ます南海トラフでスロースリップが発見さ
れたのはいつでしょうか1946年
1999年2023年宇宙のパワーさど
でしょうかということでコメント欄に書い
て挑戦してみてください正解した方には
ハートマークをつけたいと思いますほい
以上が今日の放送なになります最後までご
視聴いただきましてありがとうございまし
たこれからも自信や火山最新情報と元気を
お届けしていきたいと思いますので是非
ともチャンネルと高評価よろしくお願いし
ます4月20日のメンバー限定講義は
マグニチュード8クラスアウターライズ
巨大地震ということでお話させていただき
ますえメンバーの収益の一部は被災一に
寄付されますメンバーの皆ささいつも本当
にありがとうございますスミティ
じウィィィィ
[音楽]
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ご視聴ありがとうございました!
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おもな出典
海上保安庁ホームページ(西之島)
https://www1.kaiho.mlit.go.jp/GIJUTSUKOKUSAI/kaiikiDB/kaiyo18-2.htm
国土地理院ウェブサイト
https://www.gsi.go.jp/BOUSAI/R1_nishinoshima.html
情報通信研究機構(NICT)
http://himawari.asia/
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https://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/tokyo/STOCK/activity_info/326.html
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