キリーロ・ブダノフ大統領府長官は、ウクライナはパートナー国の要請にもかかわらず、ロシア領土への攻撃をやめないと述べた。同氏は、同盟国との見解の違いにもかかわらず、キエフは戦争が続く中、自らの国益のために行動していると強調した。