■2026.03.06 CBCラジオ

『ドラ魂キング』
元中日監督・立浪和義さん、新助っ人・サノーの現状について語る

16:00から生放送
CBCラジオ #ドラ魂キング❗️

金曜担当は
BOYSANDMEN 辻本達規 さん
安藤渚七 さん
榊原悠介 アナの3人✨

今日のテーマは
「思い出メシ」🍽️

ゲストは中日ドラゴンズ前監督#立浪和義 さんが生出演‼️

メッセージ沢山お待ちしています✉️

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— ドラ魂キング【CBCラジオ】 (@cbcradiodragons) March 6, 2026

今日のゲスト#立浪和義 さん、このあと生出演です⚾️

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お便り「Q.サノー選手は、立浪さんから見て、よし行けるという思いと、う~ん…ここは心配という思いどちらでしょうか?」

立浪:
いや、もう十分ここ数年の助っ人外国人からしたら楽しみですよね。

あれだけボールを遠くへ飛ばすし、

自分からピッチャーのほうに寄っていかないしね、

その場所で振れるという良さと、

今なんかもっとボール球を振るのかなと思ったんですけども、

案外、ボールを今こうちょっと逆方向を意識してるのが、

見ているので、

逆に真っすぐが全部遅れているんですよね。

だから、この辺がこれから、

相手バッテリーも今、試していると思うんで、

ここは打てる、ここはどう反応するということを。

辻本達規さん:
それこそ練習の時からずっとライトへのヒッティングみたいなのを。

立浪:
たぶん日本に来る時に、

レイエスもそうですよね。

やっぱり初めは凄く荒かったんですけども、

センターから向こう意識してバッティング良くなったっていうことを言うんで。

ただ、やっぱりそういう変化球を打てるツボも今のところは見ていると思っているんで、

これからインコースでどんどんシーズン入ったら、たぶん攻められると思うので、

そこへの、

誰もがインコースであまり、そんな難しいところは打てないんでね、

意識しすぎるとボール球まで手を出して、

結局、ここが気になると外の変化球ということになるので、

もうだいたい外国人を攻める時はインサイドを見せて、

だから、インサイドをどれだけ我慢できるかですよね。

辻本達規さん:
それこそ、まぁ難しいボール打ちに行かないってことですね?

立浪:
そうですね。

まぁ時折狙ってパカーンと長打を打てればですね怖くなると思います。

でも十分に楽しみだと思います。
辻本達規さん:
たまにちょっと短く持ったりだとか。

立浪:
よく見てるねぇ。

辻本達規さん:
凄いちゃんとしてるなというふうに見ていたんですけど?

立浪:
あとは、ちょっとウエイトが結構あるので、

故障も含めてね、

まぁそういったことの、まぁ全部が全部楽しいばっかりではないですけども、

でも期待は持てると思います。
辻本達規さん:
あとファースト守備はちょっと目をつむったほうがいいですね?

立浪:
打ってくれればね(笑)

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