最後にもう一度、徳島市紺屋町の演舞場を呼んでみましょう。

小玉さん!宮下さん!

(小玉・宮下アナウンサー)
「はい」

(小玉アナウンサー)
「徳島市の『紺屋町 株式会社バル演舞場』です」
「今は、鳴響連のみなさんが踊っています」
「最終日の阿波踊り、ますます盛り上がりを見せています」
「今年を振り返っていきますと、11日から大きな天気の崩れもなく、
「12日は雨が降った時間帯もありましたが、それでも5日間、阿波踊りがおこなわれて、本当に良かったと思います」
「鬼滅の刃とのコラボもあり、新しい阿波踊りも見られました」

(宮下アナウンサー)
「踊り子の熱気だけじゃなく、見てる人の熱気も伝わって、全員でつくっているんだなと、実感しました」
「徳島市の阿波踊りはmきょうの夜10時まで、残り3時間」
「踊り子たちは、まだまだ踊り足りないと言わんばかりに、熱く気合のこもった踊りを続けています」
「徳島市の阿波踊りはまだまだ続きます」
「以上、徳島市の『紺屋町 株式会社バル演舞場』からお伝えしました」

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