So-net Entertainment Taiwanは、王道冒険RPG「クロスサマナー:R」の配信を本日10月8日より開始した。

目次

本作は、So-net台湾がWFSのライセンスを取得し、独自にゲーム開発を手掛けた王道冒険RPG。日本、台湾、香港、マカオでのサービス展開が予定されている。

ドット絵ファンタジーRPG「クロスサマナー:R」が配信!So-net台湾がWFSのライセンスを取得し独自に開発の画像
ドット絵ファンタジーRPG「クロスサマナー:R」が配信!So-net台湾がWFSのライセンスを取得し独自に開発の画像

前作の壮大な世界観と中世の剣と魔法を舞台にした設定を継承しつつ、戦略性・放置要素・爽快なアクションが融合。さらにレトロなピクセルアートスタイルが採用され、新鮮かつ懐かしい冒険を楽しめる。キャラクターボイスは、声優の浦和希さん(フォルティス役)と上坂すみれさん(リリカ役)が担当。ゲーム体験を一層盛り上げる。

ドット絵ファンタジーRPG「クロスサマナー:R」が配信!So-net台湾がWFSのライセンスを取得し独自に開発の画像

戦闘では、オートバトルと戦略的な編成を組み合わせ、プレイヤーはターン中にキャラクター固有の奥義を発動可能。仲間との組み合わせによって多彩な効果が生まれる。戦闘編成は、4人のメインキャラクターと複数のサポート枠に対応。ゲームの進行に伴い「煉獄界」や「騎士の塔」といったダンジョンにも挑戦でき、多様で高難度な戦略バトルを楽しめる。

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ゲームのコア要素は「収集と育成」で、プレイヤーはさまざまな職業・個性を持つキャラクターを仲間に加え、育成していくことが可能。序盤の初心者育成から後半の高難度コンテンツまで、常に新しい目標と挑戦が用意され、チーム編成や成長システムを通じて、長期的なやり込みと爽快感を両立した冒険が可能だ。

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※画面は開発中のものです。

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