
皆さん、こんにちは😊
無所属ではなく、「しがらみゼロ!」完全無所属の北田ひろゆきです。
(写真は7月2日JR奈良駅にて、5:45早朝からご挨拶と環境美化活動)
参議院選挙が始まり、私の家からも候補者の訴えが聞こえてきます。
候補者選びは、本当に重要です。
結論から言いますと、私は絶対に、人間性を重視します。
奈良選挙区(奈良県)の”参議院選挙の候補者7名”中で、4名の方と私は実際に街頭で挨拶をしています。
私たち政治活動する者は、早朝の駅立ちで”場所取り”があります。
先に目的地の街頭で政治活動していれば、後から来た同じ候補者に場所を譲り合ったり、お互い礼儀を持って相手と会話をします。
このとき、私が先に場所を取って活動していた場合に「北田さん、こっちの方で私も活動させてもらえませか?」非常に丁寧な話し方をする方もいます。
市議選の候補者含め、ほぼ何も言わない候補者もいます(笑)※批判ではく、事実です。

どの選挙の候補者であれ「奈良を良くしたいです!」「日本を良くします!」など、福祉、教育、環境etc…、必ずそのような想いで訴えているはずです。(写真:柱に結び付けてあるゴミの袋を外して取っている私の様子)
しかし、特に奈良市はインバウンドで、西大寺駅から東にかけての近鉄線沿の各駅周辺には、かなりゴミが多く落ちています。
私は、早朝に駅立ちをしていて、「奈良を良くしたい、守りたい」心の中で思いながら「おはようございます!」と市民の皆さまに会釈すると、必ず地面が目に入ります。(タバコの吸い殻・紙類・ペットボトル・空き缶など)
ゴミが見える、そして私の場合は”新しい風”ですから、「ゴミは拾った方が良い」と判断した訳です。普通のことです。

家のそうじから始めて、自分の故郷の町をそうじ、そして自分の住む町の人たちに親切にできない人間が、どうやって広大なエリアの奈良市・奈良県と、多くの人たちのために政治家になって公務ができるのか。
私は、そう思います。そして、「対話」という言葉が今年の奈良市(県も)は、キーワードのようですが、候補者同士でも、最低限のモラル・礼儀はあるべきではないでしょうか?
皆さま、どう思いますでしょうか。よろしければご意見をお聞かせください。
最後までお読みいただきありがとうございました。
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※「完全無所属と無所属の違いは?」と、(※かなり違います!)
⬇︎解説①奈良市民の皆さまからよくご質問をいただくので、解説コチラです!
https://kitada-hiroyuki.com/#Important
⬇︎解説②私のYouTubeチャンネルの動画解説はこちらです。
https://go2senkyo.com/seijika/195516/posts/1113392
※「地方議会の議員は、政策を立案できない」(※直接政策は作れない)
⬇︎地方議会の二元代表制と国会の議院内閣制の違いはご存知ですか?
https://go2senkyo.com/seijika/195516/posts/1113766
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