岩手・大槌の震災記録誌でページ欠落 犠牲の職員ら言動を記録 [写真特集1/4] | 毎日新聞




















































































































































































































































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津波で壊滅した大槌町役場。震災時は庁舎前に災害対策本部が開設された=岩手県大槌町で2011年7月9日、神足俊輔撮影

津波で壊滅した大槌町役場。震災時は庁舎前に災害対策本部が開設された=岩手県大槌町で2011年7月9日、神足俊輔撮影






大槌町の震災記録誌 「生きる証」。下が欠落が判明した1冊。224ページの次が241ページとなっている=岩手県大槌町で2025年6月10日、奥田伸一撮影

大槌町の震災記録誌 「生きる証」。下が欠落が判明した1冊。224ページの次が241ページとなっている=岩手県大槌町で2025年6月10日、奥田伸一撮影






大槌町の震災記録誌「生きる証」で欠落していた証言の一部。<「われわれはなぜそこ(庁舎前)にいたのか、と問われれば、それは職務命令だから」>などと書かれている=岩手県釜石市で2025年6月11日、奥田伸一撮影

大槌町の震災記録誌「生きる証」で欠落していた証言の一部。<「われわれはなぜそこ(庁舎前)にいたのか、と問われれば、それは職務命令だから」>などと書かれている=岩手県釜石市で2025年6月11日、奥田伸一撮影










岩手県大槌町

岩手県大槌町








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