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更新日:2024年9月27日

観光庁「地方における高付加価値なインバウンド観光地づくり事業」に係る山形県のモデル観光地の選定について

観光庁は、消費額増加、地方への誘客をより重視し、訪日旅行における消費単価が高い傾向にある高付加価値旅行者の地方への誘客を促進しています。
このたび、県ではモデル地域への選定を目指し申請を行っておりましたが、本日9月27日(金曜)、観光庁から山形県が選ばれたとの発表がありました。

今後、県を中心として現地調査等を行いながら、県内の観光事業者の皆様とともに各事業主体とともに本事業の実施に向けたマスタープランを年度内に策定します。
本市では、山形県はじめ関係機関と連携しながら、出羽三山エリアを核としたインバウンド誘客の拡大に取り組んでまいります。

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モデル観光地14地域

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