①旧統一教会の友好団体「世界平和連合奈良県連合会」が2019年に4万円分、2012年に関係者経由で6万円分(計10万円)のパーティー券を購入。高市氏による金銭関係の否定は、ウソが確定。

②農地法違反で逮捕・有罪となった不動産会社社長が54万円分を購入したが、収支報告書に不記載(政治資金規正法違反の疑い)。事務所の隠蔽体質を如実に物語っている。

③一部パー券購入を「寄附」と虚偽記載し、購入者(特に選挙区民)に税控除(寄附金控除)を与える「付け替え」処理をしていた。公平性を損ない、違法の可能性大である。

なお、これらを管理していた事務所長・木下氏は、「はっ倒すぞコラア」「釈明する必要もない」といった暴言を吐き、説明責任を放棄した。

https://x.com/wanpakuten/status/2016956110742442403

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