山梨県(知事 長崎幸太郎)が運営する公式TikTokアカウントで公開した動画が、TikTok Japan主催「TikTok Awards Japan」2025において、「TikTok for Good」にノミネートされました。
この部門は、ショート動画を活用し、社会的意義のある発信や公的セクターのプロモーションにおいて効果的な取り組みを行った自治体・公的機関アカウント・クリエイターを表彰するもので、全国から選ばれた5作品のうちの1本に、山梨県の動画が選出されました。
最終的な受賞作品(1作品)は、令和7年12月5日(金)に開催される授賞式で決定します。今後の展開にご期待ください。
テーマ:共生社会の推進
取材先:就労継続支援B型事業所「anko」
※ anlib株式会社(甲府市)が運営
動画の狙い:
誰もが地域で活躍できる社会を目指す山梨県の取り組みを全国に発信するとともに、障害者就労支援の現場を紹介し、多様性の尊重を促進すること。
対象動画URL:
@yamanashi_yosugiru 障がい者就労継続支援B型「anko」に伺いました! 皆さんの雰囲気や感性に驚きを感じ、生み出されたアートには心を打たれました😳✨ これらの素敵なアートは月額でレンタルできます! 山梨県は多様性社会・人材活躍を推進しています! 協力:anlib(アンリブ)株式会社 #障がい者アート #アートレンタル #共生社会 #福祉 #山梨県

◇山梨県公式TikTok:【公式】山梨県が良すぎる
[URL]https://www.tiktok.com/@yamanashi_yosugiru
[ユーザー名]@yamanashi_yosugiru
[アカウント概要]
令和4年11月の開設以来、地域資源の魅力や先進的な政策・取組などを幅広い世代にわかりやすく情報発信しています。TikTokの特性を活かし、従来の広報では届かなかった層にも情報を届け、県の魅力や政策への共感を広げる新しい契機となっています。
【公式】山梨県が良すぎるアカウント
ノミネート動画QRコード
【公式】ゆる☆ツナやまなし
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