【緊急速報】高市早苗さんの総裁選出馬会見を分析したらとんでもないメッセージが隠されていました(須田慎一郎の虎ノ門ニュース)

はい、皆さんこんにちは。え、取材する YouTuberことジャーナリストの 菅田慎一郎です。ま、あの事実上ですね、 自民党総裁戦は、え、ま、突入していると いう状況になってきておりますが、ま、 本来的にはですね、え、9月22日国日、 え、そして10月4日、え、東海表日と いうことになるんですけれども、ま、もう 事実上ですね、え、総裁戦には、え、突入 しているという状況になっているんだろう と思いますね。え、そういった中でもです ね、我がトラボンニュースでもご出演した 、え、経験のある高さ井さん、え、18日 ですか、え、18日に質話表明をして、 そして翌日に、え、質に伴うのですね、え 、記者会見を行いました。ま、ちょっと びっくりしましたね。え、19日の記者 会見びっくりしました。びっくりしたって 何がびっくりしたのかと言うとかなり ガラっとですねあるいは作戦戦略をですね 、え、変えてきたまあニュー高一さえ みたいなね。え、ま、これに関してはです ね、予兆と言ったらいいんですか?え、 全談があるんですよ。どういうことかと 言うと、ま、高橋さん何もですね、18日 の、え、出馬表明直前にですね、え、出場 を決めたわけじゃなくて、これ入念にです ね、かなり準備を進めてきました。正直 言って、ま、あの、ま、はっきり得るのは やっぱり石さんが、石がですね、対人表明 した直後からその当初にですね、え、ま、 ある人を返してこういうメッセージが高 さんサイドから寄せられたんですよ。今回 は思いを貫くことを優先するんではなくて 総裁戦に勝つことを優先しますと自らの 思いを貫いていくということをですね優先 するんではなくてえま言ってみて総裁戦で 勝ち抜くことを優先としますというような メッセージが私の元に届きました。当初は ですね、その言われてることがちょっとね 、あまりピンとこなかったんですが、ま、 色々とね、情報収集を進めていくと やっぱり、え、どうなんでしょう。え、 昨年の自民党総裁戦において高幸さんは エッジを立てすぎてしまったね。え、いう ところで政策もあるいは、え、基本理念、 国会理念もですね、え、かなり先営化され たものでなかなかですね、え、指示を広く 広げることができなかったね。だからこそ ね、ま、この辺はですね、やっぱり昨年の 総裁戦の反省点ということなんでしょう けども、え、決戦投票で破れることになっ てしまったというね、え、その反戦に立っ てですね、もう少し、え、広く指示が 集まるような、え、そういう政策にモデル チェンジしていくんだ。ただ基本的なこと についてはですね、これは譲らないね。え 、基本的に例えば国家官であるとか自らが やりたいことについてはですね、譲りはし ないけれどもそれだけをどんどんどんどん ですね、先営化させるんではなくって、 いろんな意見を聞いて、あるいは、え、 変えるべきところは変えていって、そして 多くの指示が広がるような、え、そういう 政策にやっぱりブラッシアップしていくん だというですね、え、そういうような メッセージがあったんだろうと思います。 ま、そのですね、結果が決されたのが、 それが形になったのがですね、ま、今回の 19日の私は記者会見だったんではないか なという風に思います。そしてですよ、 やはり、え、ここはですね、とはいえ、え 、高い候補のですね、え、かなり保管候補 に対してやっぱり差別化を図るという点で 明確な鮮明なメッセージを発することも なった。え、1つがですね、やはり今回の 総裁戦の、え、本来だったら1番のメイン テーマであるんですけれども、じゃあ あなたは今後の国会運営を進めていく上で どの野党と組むんですか?あるいは そもそも野党と組む意思はあるんですか? というね、え、こういうですね、疑問 投げかけというのがですね、やっぱりある わけなんですよ。そこから真正面からね、 真こから答えていったというのは、ま、 これね、え、その後に、え、記者拝見をし た小泉慎郎さんを含めて5人の候補者の中 ではですね、この、え、方向性をしっかり と鮮明にしたのは私は高橋井さんだったん ではないのかなと。やはりガソリンの暫定 税率の廃止についてはですね、これ早急に やるんだというところを明確にしましたし 、そしてですね、年収の壁103万円から 178万円まで一挙に引き上げていくんだ というところについてもですね、え、これ も鮮明に打ち出したね。え、言ってみれば ですね、その減税政策というのもですね、 明確に打ち出したというところもやっぱり ですね、これ国民民主党を強く意識した、 え、そういう方向性だったんではないかな と、え、思いますし、で、その理由を問わ れたところですね、やはりそこはビシッと こいですね、え、3党合意があるんだから 、3党の幹事庁の合意があるんだから、 それやるべきでしょう。できるだけ早く やるべきでしょうと言った。やっぱりここ は、え、高炸裂ということで、え、これに ついてはですね、まあ言ってみれば森山博 幹事長に対する当て水と、そして財務省に 対するですね、え、ま、挑戦所を叩きつけ たというところに関して言うとですね、 さすが高一さんとならは得なかったなと、 え、思います。ま、そんなね、え、経済 財政政策についてはですね、これが ちょっとね、え、しっかりと、え、この 動画を見ながら、え、当時のですね、え、 やり取りを見ながらですね、解説を加えて いきたいと、え、そのように思います。 私はあくまでもどこまでも経済成長を 追い求めてまいります。ま、私が最もやり たいことは、ま、危機管理投資と成長投資 で暮らしの安全安心の確保、え、そして 強い経済。この両方を実現するということ です。これが私の最もやりたいことで ございます。そして今最も急がなくては ならないのは生活の安全保障です。ま、 これは、え、物価高から暮らしと職場を 守ることです。え、ガソリンと経由の暫定 税率を廃止していく、ま、この取り組みと 共に、ま、地方財源も確保いたします。 また、人手不足の中でも収労時間調整の 一員となっている年収の壁を引き上げます 。ま、これは3等がございますから、え、 しっかりとやります。働く意欲を阻害し ない。 ま、そういう制度へと変えてまいります。え、そして、え、ま、速行性のある対策と、え、自治体向けの重点支援交付金、ま、これを拡充します。え、対象地域ごとの実績にあった支援を速やかに実施します。 あの、そういった意味で言うとどうなんでしょうね。 これについてはね、後で、え、高井さんに 伺わなきゃならないんでしょうけども、え 、実治体向けのですね、え、交付金の、え 、核と言及されてましたけれども、これ なんかもね、戦略的にはかなり高度なね、 え、戦略性が私はあると思いますよ。で、 これをですね、やっぱり経済対策の柱にし ているのがね、やっぱり元俊光元、え、 幹事長というところもありますから場合に よってはこれもね、あの、決戦投票を 見据えての、え、自民党総裁戦決戦投票を 見据えてのですね、え、政策なんではない かなと、え、私はそんな風に思います。ま 、いずれにしましてもね、高石さんという のは、え、誰かと違ってですね、こういう 政策ね、え、総裁戦を望むにあたって政策 を取りまとめにあたって自らですね、ま、 筆を取る、自らですね、その文章を考える という人です。ま、もちろんね、色々な 専門家であるとか、え、自民党の中でです ね、自分を支援応援してくれてる人の意見 を聞くというところもありますけれども、 それを最終的にこの政策に落とし込んで ですね、各と整合性を持たせていくという のは、え、高さんご指身ですからね、え、 これ一人任せしません。誰かと違って一人 任せしないというところでは、ま、色々と 本人の思いがあるんだろうなと、え、 そんな風に、え、思います。続けます。え 、そして、ま、海外からの投資を厳格に、 え、審査する大日外国投資委員会を設置 いたします。そして経済安全保障に不可欠 な成長分野、ま、例えばAI反動体 ペロブスカイト全固電、え、デジタル量子 、え、核融合マテリアル合成生物学イ航空 宇宙造船、え、創薬、先端医療、え、また 総配毛やあの公案路事などについてこの 分野ごとの官民連携フレームワークについ て積極的な投を行います。 ま、ここはですね、経済安全保障と言ったら、ま、本人の専本分野でありですね、え、得意分野でありますから、もう立てたい水ですね。え、ま、この点に関して言うと、この分に関して言うとですね、他の 4 人の候補者を寄せつくないんではないか。やっぱり 1 番の強みというところを、え、ま、思う存分出してきた、え、そういう会見になったんではないかと思われますね。 NHK のと申します。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。あの、今、え、 会見の中で、あの、演習の壁の引き上げと いった政策を出されました。あの、これら の政策野党の中からも求める声が上がって いると思いますけれども、こうしたあの 政策を打ち出した理由、そしてこの少数 与党の中でどのように野党と連携していく のかという点を教えていただければと思い ます。あの、年収の株の引き上げについて はですね、これは私は元々第3世、え、で ございます。 の手取りを増やす、あの、これ本当大事なことでございますので、え、これは、え、他にもおっしゃっていただいてる、え、等がございますので、ま、しっかりと進めていきたいと思っております。野党との連携と言いますと、え、も含めてどうい、 あ、連立も含めてですね。 まずそれはあの事故連立が基本中の基本ま 、その上で、え、と、え、本当にこの政策 で会うとか、ま、やっぱり基本政策は合致 しなきゃいけませんからね。え、基本政策 が合致する、え、野党と、ま、できれば、 え、連立政権を組む、ま、そこまで考えて やっていきたいと思っております。いや、 言ってのけましたね。ま、この辺は非常に こうセンスティブな、え、テーマなんです けれども、なかなかここまでですね、 踏み込んだ発言、つまり今事故連立政権 ですけども、さらに、え、新たなですね、 連立パートナーとの、え、組むというね、 え、可能性、もちろんこれは相手がある ことですから、え、相手がね、え、合意し なければ、え、新たな連立の枠組というの は拡大していかないわけなんですけれども 、あえてそこまで踏み込むというところで 、そのこととやはり、まあ、NHKのね、 え、記者さんもさすがだと思うんですが、 その政策面での整合性要するに、え、ま、 そこをですね、え、やるからこそこういっ た政党と演立を組むんだというですね、ま 、これが2つワンセットになってるん だろうと思います。ただどうでしょうね。 え、その辺についてはですね、じゃなぜ これまでそれができなかったのかと言うと 、やっぱりそこにはですね、強大な、え、 壁と言ったらいいんですか?抵抗勢力が あったわけですよ。ま、正直言ってですね 、自民党税長であるとか、あるいは、え、 財務省としっかり、え、連携し合ってる 自民党執行部とかで、そういったところと きちんと構想していくと言ったですか? きちんと向かっていかないとこの精査が 実現できません。だからそれができる政治 家なのか、それができる総裁なのか、 そんなそうではないのかというところが、 え、問われてくるのかなと。やっぱりそこ は高さん的なですね、力強さ、つまり自民 党税長、え、宮沢洋一をですね、え、軍出 ないぐらいにこれ押えつけなきゃこの政策 は実現できませんね。あるいはそのバック に控いている、え、財務省のですね、え、 抵抗もですね、これも抑えつけなければ、 え、今回の政策は実現できない。それを やり切るだけの自信があるんだというね、 え、そのオーラが私は出てきたんじゃない かなと思いますね。で、それがどうなん でしょうね。国民民主党私もずっとこれ 取材してきましたけども、そこまでの確悟 というのが果たしてこれまでの石なかった んですよ。なかったし約束した、え、合意 がですね 。だって三党幹事長意が保護されたわけ ですよ。これはもう国民民主党が、え、 そのね、え、署名をした審馬幹事長がカカ になって起こるのもこれ当然のことだと 思います。この合意があるんだからその 実現をしなきゃならない。しかもですよ。 その中にはやはり、え、その年収の壁の 引き上げだけじゃなくて、ガソリン税の 暫定税率の廃止まで盛り込まれていたわけ ですから、これは早急にやらなきゃなら ないことだったにも関わらず未だに実現 できていない。これ審議則の問題ですよ。 つまり審議、信頼関係という点で言うとね 、これ事項の都合でもって主院で下半ばれ ました。社員で下半ばれました。国民民主 党さん一緒に組みましょう。野党の皆さん 一緒に組みましょうと言ってみたところで 約束したことが守られない。その審議則が 守られないというね。え、そういう総裁 トップではですね、やはり野党との連携と いうのはスムーズに進んでいかなはずなん ですよ。進んでいくとするならば今までの やり方でいいですよ。え、財務省が あるいは自民党税長が、え、牛じるそんな 自民党でも手を組みますよというような しかついてこないはずなんですよ。で、 やっぱりそうなってくるとね、じゃあ国民 民主党がね、え、手を組める相手っていう のはおずと限られてくるんではないか。 そういった隠れテーマが今回の、え、総裁にはあるんだというところを認識していただきたいなと思いますね。日本のエネルギー給率、ま、昨年の会計の時には 12.6%、え、ということでしたが、今は 15.2% になっておりますが、エネルギー給率が 100% を超える、ま、そういう国においてもですね、やはり不安の声が上がってます。ま、そりゃそうでしょう。 え、今クラドを使う方が増えて、で、 データセンターがどんどん増えていく。 そしてその4年ぐらい前の総裁選挙の時に はまだなかった生成Iが登場しました。ま 、かなり電力の消費が増えている。で、ま 、私は特別高圧、高圧の電力を安価に安定 的に供給できる、ま、こういう対策を 講ずる必要があると考えています。ま、 まずは安全確保前提にした原子力発電所の 稼働です。そして、ま、シンプルで安全性 の高い、ま、次世代確信路の実装です。 そしてその次、2030年代には フュージョンエネルギーの時代がやってき ます。核融合です。ま、なんとしても日本 のエネルギー持給率を、え、引き上げて いきたい。ま、できれば100%を目指し ていきたい。こう考えております。そして 、ま、私はエネルギーに関して言いますと 、これ以上私たちの美しい国土を外国性の 太陽光パネルで埋め尽くすことにはもう 反対でございます。で、間もなく太陽年数 を迎える初期型太陽光パネルの安全な廃棄 。これも大きな課題です。で、ま、従来型 の太陽、え、発電パネル、ま、ここに使わ れているですね、え、シリコンの1/の 厚み、ま、つまりとっても薄くて曲がる ペロブスカイト大電池。え、この材料は 日本で開発をされました。ま、これを、え 、日本国内元より、ま、海外にも展開して いく。え、これは大事な取り組みであり、 またこれも日本に富を呼び込む。え、1 つの、え、ケースになっていくと思います。 はい。え、ということでこのエネルギー戦略なんですが、ま、ここはね、え、高市ね、新骨町というところなんですけれども、やっぱり日本レ劣を強く豊かにやはりこのエネルギー戦略ね、え、これね、昨日教、え、取り組んだ、高一さんが取り組んだ政策じゃない。 長く長く、え、これについてはですね、ま 、国家安全保障戦略と同時にですね、経済 安全保障戦略と同時にですね、え、 取り組んできた、え、戦略ですから、 やっぱりここは得意分野ね、え、そのこと によってですね、ま、夢を語り、そして どうやって、え、強く豊かにしていくのか 、その具体策を語るという点ではここが ですね、え、高井さんの掲げ方繰り返し ますが、日本レを強く豊かの、え、1番の コアの部分、確信の、え、部分ではないか なと。え、そんな上に思います。 で、政府の役割ですけれども、有望な技術に十分な資金とまた優秀な人材が集まるようにその環境を整えることだと考えています。ま、私は財政健全化が必要だということを 1 度も否定したことはございません。え、そんなものは大事に決まってます。 いいですか?ここがポイントですよ。 私は財政健全化が必要だということを 1 度も否定したことはないね。ま、高井さんと言うと積極財政派ですけれども、財政健全化が必要ではないと言ったことは 1 度もない。これ大事ですから、ちょっとポイントとして押えといていただきたいなと思いますね。 これは、え、健康維持が大事かどうか、え、ていう風に聞かれて大事じゃないと答える方はいらっしゃらないと思うんですね。それと同じです。 え、なんかもしかしてこの人、え、健康の ためやったら死んでもええと思ったはるん 違うかなと私が感じることたまにあります 。ま、例えばあの気温38°のすごい、え 、もう火がカンカンてってる中で ジョギングをしてらっしゃる方を見たら なんか大丈夫かなって私は心配になります 。 で、経済にこれを当てはめますと、大切なことは成長することであって、財政健全化そのものが、え、目的じゃないと、え、いうこと。ま、これに近いと思います。 いやいやいやいや、この辺はですね、財務省を聞いていて相当真っさになってんじゃないかなと。要するに、え、財政健全化のためにはね、死んでもいいね。財政健全化のためには日本経済がどなたいいんだというね。 [音楽] え、これはもう完全にですね、自民党税長 であり、あるいは森山ひ幹事長であり、 あるいはそのバックについている財務省に 対する当てこすりだとね、いうところは ですね、是非ご理解いただきたいなと。ま 、朝鮮上と言ってるんですか認定しました 。はっきり申し上げてそういった勢力に 対しては、え、それに対する挑戦上という かですね、それに対する、ま、敵認定した というところがこのフレーズに私は色濃く 出てきてるなと思いますね。 こと総理総裁にだったらそこと戦うんだというね、え、メッセージ性が強く出てきたと。そういう風に言っていいと思います。 で、日本の財政党局財務省にはですね、是非ともこれをやったら成長します。経済規模が、え、 10 年で倍になりますよと、え、いうぐらいのマスタープランを示していただきたいと思ってます。 ま、財務省には国民全体の奉仕者として 私たちの幸せを願ってで国の成長を願って 働く、え、優秀な方々が大勢おられます。 だからこそ財務省には本気を出して いただきたい。日本経済を元気よく伸ばし て、それで税収がみるみる増えてで財政 状況も良くなるっていうそういうプランを 出してほしい。そう願ってます。もちろん 私も戦闘に立ちます。ここもポイントなん ですよね。要するに財務省はこれまで財政 法に基づいた財政健全化に関してはですね 、ありとあらゆるプランがありね、ありと あらゆる法策をですね、講じてきた。だ からこその消費税増税であり様々なですね 、え、国民負担を増やしていくという方向 に行った。その一方で全く経済成長戦略に ついては知らぬ存だったんですよ。他人ご だったんですよ。ノちだったんですよね。 で、そのことについておかしいじゃないか というね、え、もう問題、問題の指摘。 これについて、え、こういった場で しっかりと、え、優政時化があるいは総裁 候補が出てきたというのがやっぱり1番 大きく評価されることであるんではないか なと。ま、こういうこと言ってもね、 おそらくね、あの、小泉慎郎さんには、え 、何言ってんのかさっぱりわかんない感な んでしょうけども、要するにこれ大事な とこなんですよ。財務省は繰り返しますよ 。これまで日本経済をどうやったら成長さ せていくことができるのか、それに対して は全く、ま、もちろんね、財務省の仕事で はないという、そういう理屈もあります けれども、要するにそこよりもそんなこと に対して全く無関心だし、え、そこに対し てなんかこう政策提言あるいは政策の実現 をしようとした気配はありません。やろう と全くしてみませんでした。え、それに ついてやっぱりそこの役割を分担を しっかりとさせるとね、え、成長させて いく。財政健全化するね。財政健全 ばっかりだったら要するに健康さえなれば 死んでもいいというね、そういう状況に なっちゃいますから。え、それに対する、 これは財務省に対する挑戦上なんだと。 ただね、こういうことが果たして良かった のか、私はいいと思いますよ。いいと思う けども、え、これを聞いた財務省がですね 、まっさになってもう高一位し、足を 引っ張るね、え、動きをこれから急激に 加速してくるんじゃないかなとね。 こんなこと言われたら、え、財務省としては溜まったもんじゃないということで、財務省度はですね、え、これから相当ね、強く激しくですね、え、高石つぶしに動いてくるんでないかなと予測されます。 な方、 すいません。事事通信の関と申します。戦で掲げた現金給付に対する賛を合わせてお願いします。 はい。 ああ、あの、参議院選挙の公約ですね。 あの、2万円給付ということで はい。え、この辺りに立ってるSPさんの 中にも楽しみにしておられた方が いらっしゃいました。子供が2人いるんで 12万円か。それを使って旅行に行こうと 楽しみにしていた人もいましたけれども、 ただ選挙を通じて国民の皆様のご指示は得 られなかった政策だと考えております。 ま、だからこそ先ほど、え、別の対策を申し上げました。生活の安全保障はしっかりと進めてまいります。ま、やらないということでしょうね。まあねえ、ま、この辺がどうでしょうね。入高一っぽいとこともあるんですよね。え、これまでだったらやりませんとね。え、まあ理由としては、え、選挙で指示が得られなかった。 否定民意が得られなかったということで やりませんとばっさり行くんですけれども 、え、ま、それに変わる政策の方に、え、 フォーカスさせることによってやん割りと やん割りここのね、ヤん張りと差が出てき たってのは随分変わったなとね、え、思い ますよね。え、腹、腹のん中ではですね、 やるわけねえだろって思ってるはずだと 思いますよね。え、ご性格よく知ってます からね。 え、これをですね、封印してソフトな感じで、え、ね、行ったというのもやっぱり入高い位置を印象けたんではないかなと思いますね。 え、共同神の広山です。お願いします。 はい、よろしくお願いします。 物価対策について伺います。 はい。はい。 え、先ほど給付き税学工事を掲げられた一方ですね、高はあの戦前に食業品の税率 0 を訴えてこれに否定的な石島総理や国府を批判する場面もありました。 現状の消費税限税に関するお考えと今回あの公約に盛り込まなかった理由について伺いたいです。 はい。 え、ま、自民党の税調査会の平場で、え、私たちが発言できる機会はたった 1回でございました。 はい。あの、これちょっとね、え、途中 ですけども解説を変えていきたいと思い ますが、え、今年5月8日の日にですね、 え、自民党の積極財政を推進する、責任 ある積極財政を推進する議員連盟が中心と なってですね、森山浩司幹事長に消費税 減税を求める提言書を提出しました。で、 この提のですね、え、を作ったのが高井 さんだったということなんですが、これを 受けて、え、今話にあった自民党税制調査 で消費税を巡る、消費税を巡る勉強会が 開かれる。ま、その5月8日の日に、え、 森山浩幹事長から、え、それの提案があっ てですね、え、統税庁の平場で議論が行わ れた。その中で高一さんが、ま、あの、 発言をしたんですけれども、え、ただその 一方で宮沢洋一東税庁会長は、え、消費税 の問題については1回や2回のね、え、 こういう議論で決着がつくものではない。 ただしね、え、この手の勉強会は2回目は やらない。2回目以降がやらないという ことが不印になったんですよ。 そのことを今当てこすってるんだと、おそらく腹に据えかねてると思いますけれども、腹に据えかね気持ちとですね、このにこやかな表情、このギャップをですね、楽しんでいただけたらなとその風に思いますね。 え、ま、自民党の税調査会の平場で、え、私たちが発言できる機会はたった 1 回でございました。ま、その後は税長の引の方々で、え、方向性を決められたと承知をいたしております。 ま、その時に、ま、私はやはり国家の品格 として食料品ってのを皆様が、え、必要な ものでございますので、その食料品に関し ては軽減税率を、え、ま、1度こう0に する、ま、こういった取り組みができない だろうか。ま、そういうことを考えました 。え、そしてその通り発言をいたしました 。しかし、ま、時間がかかるという説明が ありました。で、ほんまに時間かかるんか いと、え、その時思いました。ま、そこで 、ま、ガソリンや経油の暫定税率の話を 先ほど申し上げました。また、あの、地方 の交付金を使ってすぐに、ま、地方の、え 、対応ができる、ま、これは臨時国会で 対応できる話でございますので、ま、 そちらを優先しようと考えました。で、 この給付税額工場についても割とあの、 時間はかかります。 制度設計をしてからですね、ま、思考するまでに時間はかかりますけれども、やはりこれは必要な制度だと思っています。時間かかってもやんなきゃいけない制度だと思ってます。 ということなんですけれども、結構ね、え 、にやかな柔らかな表情を収支ね、絶さず に、ま、今回のね、記者会見は収支したん じゃないかなと、え、そんな風に思います し、とは言ってもですね、高石さんらしさ が、え、随所に見られるね、聞いてる側は 、聞いてる側というかですね、そのね、 隠れた刃が向けられた側は、え、一瞬ね、 え、ヒヤと、え、してる人たちもたくさん いたんではないかなと。やはり、ま、広く ですね、政策を打ち出していろんな指示を 集めていこうというね、気持ちがですね、 出ている一方でやっぱりじゃあ何が問題な のか。誰が一体ですね、この日本経済の 成長を阻害しているのか。一体誰がどこの 組織がやはりこのね、え、日本国民の生活 を苦しくしているのか。その辺りは明確に 行き彫りになった。その辺りが高一さん らしさというのが私はあったんではないか なと、え、そんな風に思います。その辺り をですね、え、もう1回頭におきつつです ね、え、この動画見ていただくとですね、 高井さんの真意というのが、え、伝わって くるんではないかなと。今まではですね、 前のめりになって要するに、え、ま、非常 に鋭い刃をですね、いろんなとこに 突きさしてきたというとこからですね、 広く、え、市場を集めるために少し柔らで ますけれども、とは言ってもそのね、え、 シ、それを見た時にはですね、まあ高井 さんらしさというかですね、え、きちんと 誰がその阻害してるのか、誰が妨害してる のかというのが明確に見えてくるんでは ないかなと思いますね。そしてですね、 昨日のというか19日の会見は終わって からいろんな評価が出てきたと思うんです が、不思議なね、傾向が出てきております 。それは何かと言うと高一さんに対して アンチね、つまりサ覇リベラルの人たちは 高一らしさが消えた。なんでかですね、 不満言ってんですよ。なんか文句言ってん ですよね。今上だったらなんかこうね、え 、なんかこう、え、全面的にね、ウルトラ 右翼の超保守のですね、え、主張を どんどんどんどん繰り返してね、え、いく 、え、そんな高井さんを期待されたん でしょうね。ま、今回のですね、え、高井 さんのこのモデルチェンジがどうも気に 食わないような感じがしてなりませんね。 ま、逆に言えばですね。え、そういった 意味で言うとサーベラルの人たちが不満に 思ってるということは、ま、今回のですね 、記者会見が大成功だったんではないかと 私そんな風に判断してますけれども、皆 さん方の判断はいかがだったでしょうかね 。え、それについて今回本当にね、え、 大きくモデルチェンジした高一さんに対し てですね、え、皆さん方どんな風な思いを 持っているのか、ま、コメント欄の方でね 、え、是非ですね、どしどしとお寄せ いただけたらありがたいかなと、え、その 風に、え、思います。今ですね、え、 虎ニュースとしてもですね、この、え、 総裁戦の期間中に、え、高さんとの直接の ですね、え、対談の機会を求めて今 スケジュール調整していただいてる最中 です。果たして今回ちょっとね、え、短い 総裁戦の期間中ですから、それが期間中に 実現するかどうかはちょっとね、今やっ てる最中なんですけれども、ま、いずれに してもそれについてもですね、え、ね、 期待をしていていただきたいなと、え、 こんな風に思います。え、今日のところ 以上です。最後までご視聴いただきまして ありがとうございました。 [音楽]

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取材:須田慎一郎(経済ジャーナリスト)

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