【速報】石破首相辞任表明 小泉農水相がコメント

でしょうか。 はい。 これです。お疲れ様です。です。 え、昨日石川総理がですね、え、会任を表明されました。まずこれに対しての受け止めやそうの評価について書せてください。等の分裂をまいてはならないと、え、そういった判断だとそのことに対してはやはり経緯を表したいと思います。 え、総理の対任の会見での内容について何かあの言及した中でですね、気になった点やこれはと思った点はありましたでしょうか? いや、もう本当に今これだけの、え、農改革を進めてこれたのは石総理が総理としてそして鑑定での閣僚介護、え、こういった定上げてのバックアップがなければここまでこの農格を、え、進めることはできませ でした。もう担当大臣としては感謝の 気持ちでいっぱいです。え、そして、ま、 印象的なことは何だったかっていうご質問 ですけど、ま、私の中では特にご地元鳥取 の皆さんに対する、え、お言葉を述べてる 時の表情少しこう表情を崩されて、え、 ほっとされたような、え、すぐそこが印象 的でしたね。はい。 もう本当にお疲れ様でしたという気持ちでいっぱいですし、え、総理が事を表明された後も、え、私は市場内閣の一員として今大臣としての食を果たしたいと思います。 [音楽] あの、土曜日にはですね、皇帝で総理に なってると思うんですけれども、えっと、 かなり長時間に及んだようですけれども、 どういったお話をされたんでしょうか? ま、総理が昨日会見の時にもお話されて ましたが、ま、中でのやり取りというのは 政治家同士のやり取りですから詳細は控え たいと思います。ただ、 ま、ものすごく 難しい政治家として総意として思い判断の 時にあれだけの時間を咲いてくださって、 え、向き合う時間をいただいて、そして 最終的に党を総裁として当の分断を招く ような判断をしてはならないという、そう いった思いに至った過程を 向き合っていただいたってことは、え 私にとっては忘れられないそんな時間になりました。 あの階段はですね、大臣の方からあの向きたいとことを申しちゃったんでしょうか?それとも総理の方からお及びになられたんでしょうか? これはやはり党内の状況を聞いてた時にやはり震暗期だったりもしかしたら、ま、解散も含めてですね、そういったこともあるかもしれないという声がだんだん高まったのを感じました。 え、こういった状況の中で仮に8日を迎え てしまった時に本当に、ま、仮に解散じゃ なくてもあの総裁戦前倒しの投票だとして も 分断は起列は 修復できないほどのものになりかねないな と、 そういった危機感がありました。ただ よく菅総理と最後に向き合ったことを メディアの皆さんも触れてますけども、 あの4年前のことと今の私の立場は違い ます。なので 私が行くということは違うなと当初は思っ てました。 そこで、ま、菅総理に 私から、ま、お電話をして 菅賀総理からお話しされるのが1番なので はないかと、え、そういった中で最終的に 、 ま、小泉さんは一緒に行こうという話を 菅総理からいいて、え、それで石理が 良ければということで、ああ形になりまし た。その中で、え、小泉大臣が長く残られ たというのはどういった、あの、内容は別 としてどういった意図があったんでしょう か? ま、そこはこれは今まで 、ま、菅さんと付き合ってると分かるん ですけど、 じゃあ俺はこれでってなってよくあるので 、あの、もうお話しされることをお話しさ れて、じゃあ俺はこれで行くなという中で 分かりましたという、そういった中での、 ま、残る形になって結果ろんな話をゆっくりさせていただいたということです。 これあの推測になってしまうんですけども菅本総理がですね、それはあの分担断を招かないために小泉大臣ですね、大任のことを進めるようにその期待したというか、そういったことではないんでしょうか? [音楽] 菅さんが私にですか?はい。 あ、そういったことはないと思います。 あの、今までの菅さんをよく知ってる方だったら他の場でもじゃって言って、あの、あは任したからっていうことはあることなのではい。 石場やはり2 人きりになったと迷ってらっしゃったんでしょうか、このタイミ任関して。 ま、中でのやり取りは控えたいと思います。 あと今日になってもですね、え、続々と総裁が臨時で舞い倒しで行われということがなりまして、続々と出場をする方々の声が上がってきておりますが、改めて、え、小泉大臣としては、え、総裁に出場する、え、ご意は終わりでしょうか? [音楽] ま、私は今石葉総理が対任を表明された直後ですから、え、私としてもうとにかく総理にこの 1 年間のご苦労に対して、え、経緯とそして農改革 を支えていただいたこと、この感謝の 気持ちでいっぱいですので、え、あとは これから今まで私はとにかく党の分裂が 修復するように一致結束をできる環境を 作るのが大事だとそういったお話を 申し上げてきましたので、党の一致結則に 対して自分が何ができるのか、これを考え て今後判断をしたいと思います。 当の一致結束について、え、ご自身が立つことで、それが当の一致結束になるというお考えはないでしょうか?何ができるかを考えたいと思います。ありが え、すいません。のです。 はい。 あの、昨日の総理の回答にですね、え、特に次の、え、政権にですね、しっかり引き継いでやっていただきたいという、え、点の中に農格という風にあげてらっしゃったんですけども、 [音楽] [音楽] ま、その、その前日に小大臣とお会いするということで、小大臣と総理の中でその農海についてのこう問についてお話はあるんでしょうか? [音楽] これは大臣になる前も今までも石総理と は農業についてはよく話してましたんで、え、それは今にな、今に始まった話ではありません。 昨日の、えっと、特にその3つの、え、 引き継い欲しい政策ということで世界 が上げられたことについては大臣どう でしょうか? ま、私は それだけの思いはもう総理が総理になる前 から私は分かってましたから、え、まさに 17年前にこの生産調整を見直すべきだと いうことを言ってた方ですからですので 農性というのは改革のためには時間も必要 ですし、これから特に需要に応じた増産と いう中で言えば、それは急には変われない こともありますから、これから継続的に、 え、続けていくための、え、継続性も 間違いなく重要なことなので、それは当然 のことだと私は思います。ありがとう ございます。すいません。朝日新聞の川部 です。あの、ま、少数与党になって、ま、 誰が相裁になってもこのままだとあの決め られない政治が続く可能性が高いかと思い ます。あの、現状、あの、このまま、ま、 政策的なパーシャル連合で行くのか、ま、 連立の拡大、枠組の拡大も含めて今、あの 、小大臣どういう風に考えましょうか?ま 、自民党の立場とすればこれは誰が総裁に なっても、え、全ての政党に協力の、え、 お願いをすべき立場だと思います。 とにかく国民の皆さんからすれば一刻も 早く政治前に進めて武など参議院選挙で 問われたことそして我々が、え、それは 違うと国民の皆さんから厳しい思いを受け たこと。これを受けて柔軟に、え、何だっ たら国会の中の多数の賛成を得ることが できるか、基本的にそういった姿勢が私は これからの自民党に求められることだと 思います。そういった意味でも、え、 いかにこう彷設する姿勢を、え、当内でも そして国会でも、え、持つことがこれから この難しい少数要与党の中での国会運営に とっても重要なことではないでしょうか。 現状とそのパーシャル連合だったりその連の確認み、ま、安定した政権を気づくっていう、ま、どちらがいいかっていうところを考えばいいかがでしょうか? ま、これは政治の安定のためにあらゆる選択肢があると思います。 すいません。毎日の高橋です。 あの、明日の、えっと、総選官の方で正式 には、あの、決定になるかと思うんです けれども、えっと、今日執部の方で、え、 フルスペックの、えっと、総細戦を、ま、 進めていくという方針が固まりました。 あの、小泉さんの方から、ま、県会長では あると思うんですけれども、この フルスペックの総細を進める必要性という ところについて改めてご意見伺います でしょうか?私はフルスペックが当然だと 思います。やはりこれだけ自民党が当内 の裂もあり、そして大きな、ま、傷をこれ から党、そして地方組織、党員、え、こう いった関係者皆さんが傷が言える形で、え 、位置結するためにはできる限り多くの皆 さんが、え、自分の思いを反映をできる、 投票ができるそういった形ってのはやはり 不可欠でしょうし、え、その上で選ばれた ということが間違いなく誰 が操作になっても、え、政策を進める上でも、そして内の吸心力という意味でもそれが力になると思います。当然の判断ではないでしょうか。 すいません。 3新聞の竹です。あの、石総理の一防長やですね、農の展開などあの政権が積み残した課題まだまだあると思います。 え、大臣ですね、あの、自民党としても 今後どうやってこの積み残した課題を進め ていくべきと考えたのかそんなよく でしょうか?ま、これは自民党だけで できる政策と、え、少数与党の中で野党の 皆さんのご理解も得ないと前に進められ ないことあります。え、そういったこと からしてもいかにこの国会の中で、え、 多数の理解を得て、え、安定した、え、 政治の形を実現できるかどうか。 これが石政権がこれからも、え、引き継いでもらいたいといったことを進める上では私はすごく大切なことなんだと思います。大臣さん、 [音楽] NHK のです。米の政策についてお伺いします。米の増産を掲げていた石総理があの人員されたことによってですね、ま、農の中でも特に米政策今後の増産の方針等影響をその辺りはどのように考えてらっしゃいますでしょうか? そこは私は心配はしてません。 え、外産要求の、え、等の手続き、こう いったやり取りの中でも需要に応じた増産 ということで、え、等の了承もいいてい ます。そして外産要求はこれから、ま、 新たな体制の中での予算編成になると思い ますけども、その当で了承された外産要求 が結果として予算編成になりますので、 これは次の体制にも、え、予算要求も 引き継がれるとそういったことになると 思います。もちろんその予算が通るかと いうことにおいては国会に移ったら今度は 野党の皆さんとの向き合いがありますから 、え、そのまま行くのかということはある かもしれません。ただこの増産という基本 的な方法性については実は野党の皆さんも 否定的な発言はないんですよね。 なのでそこについては私は、え、多くの方の賛動を得て、え、しっかりと相歩相みを続けて令和 9 年以降の新たな推電政策のあり方にセーフティネット作りも含めてつなげていけると、そういう風に思ってます。 おいて、あの、先週ですね、あの、政局から離れるんですけど、外産金がですね、あの、全国各地で引き上げ、 え、さらに、ま、3 万円を超えるところも出てきました。これ確めとですね、あの、価格への影響だけお願いします。 はい。はい。これ、あの、連日問われて ますけども、え、先日私はこのままで仮に 、え、今年の新マの量が昨年よりも約 56万t増加するとすれば、相当な、え、 民間在庫の量になるとお話をしました。え 、令和8年6月末の原マベースでの民間 在庫量は令和4年以来の200万tを 超える見込みとなります。また作柄や需要 同向によっては在庫水準が直近10年程度 で226万tと最も高かった平成27年に 匹敵する水準となる可能性もあります。 こういったことを冷静に捉えていただけれ ば、今の外産金や今の新マの価格っていう ことだけを持って、え、この新たな新マの シーズンが、え、このまま価格が高止まり をするっていうことも言えないんではない かなと。1年間トータルでやはり冷静に 見る必要があるだろうという理解も済むと 思うので、ま、いずれにしても来月のこの 新マの収穫量の確定を、え、持って、え、 正式にお話しできることではありますが、 ま、現時点での前向きなこの見通しをする としたら、ま、相当な民間財が積み上がる と、こういったことはしっかりとお伝えす べきだろうと思います。 [音楽] はい、ありがとうございました。 ありがとうございました。

石破首相が辞任表明したことを受け、小泉農水相がコメントしました。
(2025年9月8日放送)

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