【速報ライブ】国民民主・玉木代表がコメント 石破総理大臣が辞任表明【LIVE】(2025年9月7日) ANN/テレ朝

岩田さんすませ。 NHK の方にえっと先ほど石総理会見を開きまして、 えっと、ま、自民党の総裁を辞任すると決断したと、え、森山長に対しては、あの、創生選挙をやるように、あの、指示をしたということも話しました。 その一方で、あの、ご自身はあの、総先生には出ないということも表明しましたが、改めて正式にあの総理が辞任するということを表明したことについて受け止めますでしょうか? はい。ま、あの、難しい判断だったとは思いますけれども、ま、結果としてあの政治空白が長引いてしまって、あの、急がれる物価高等対策が、ま、遅れてしまったことはですね、あの、残念だと思います。 [音楽] あの、2つお願いがあるのはですね、あの 、もうやめるということを、あの、決めに なった以上はですね、あの、これ以上、 あの、政治空白を長引かせないようにです ね、あの、 総裁選挙の実施を始め、え、速やかに事態 を収束をして、え、喫金の課題である物価 対策などに取り組める、ま、政治環境を 速やかに整えていただきたいということが 1つですね。で、我が党としてはこれ、 あの、いずれにしてもあの週算あの事故は あの石総理がやめても変わらないわけです から、ま、やはりあの選挙で示された、え 、そして、え、我々野党に託された民を ですね、え、しっかりとあの組み取って いただいて、え、私たち野党に託された、 また国民民党にも託された、え、その声を あの丁寧に反映するう、政権運営を行って いただきたいと思います。で、我々国民 民主党としてはやはりですね、昨年の12 月に、え、自民公明国民民主の3党の幹事 庁で結んだあの12月の 合意、え、つまり、え、ガソリンの暫定 税率廃止すること。そして103万の壁を 178万目指して今年から引き上げる。 この約束が引き継がれるのかどうか。え、 これはですね、あの、この新しい になった時に、え、自民党とまた与党と どう向き合うのか、え、そのことを決する 大きな資金席になると思いますので、あの 、これはじゃあ、あの、我々のですね、 国民民主の政策であると同時にやっぱ国民 の皆さんが期待していただいてる政策でも あるので、ま、是非あの新しい総裁のもで の、え、与党に置かれてもですね、え、 私たちに託された、 ま、こうした政策の実現に、ま、是非協力をいただきたいとそう思っております。すいません。あの、新、えっと、自民党の新総裁が新たに出された後は総理大臣に使命選挙が行れること予想されますけども、改めてこれに対する対応をどのように考えていらっしゃるかというとことと、あの、新しい自民党の総裁が選ばれた後の向き合い方について民主党としてはどのようにお考えでしょうか? はい。ま、まず、あの、政策実現という ことをですね、判断の基準においていき たいというのはこれまでと変わりません。 で、このガソリンの暫定成立の配信につい てもやで協議をしましたけれども、ぱ公着 してますよね。え、ですから、じゃあ今の お 新しく、まあ、今の総裁総理のもではでき なかったことがですね、新しい総裁のもで できるようになるのかどうか、ま、ここも よく見定めたいと思いますが、ただ同じ ような状況であれば、え、公着したままで ありますので、え、じゃあその新しい自民 党総裁が総理大臣になって祖をして政策は 実現するのかどうか、ま、こういったこと もよく考えながらですね、え、主案使命の対応は決めていきたいと思っております。で、 何かございますでしょうか? はい、どうぞ。 先共同のです。 あの、石政権はあの約 1年 ほどということになるかと思いますが、この 1 年間でのその市場政権に対する評価というものを改めて教えていただけでしょうか? うん。 あの、ま、我々としてはね、あの、去年の年末の予算編成の際ですね、あの、若干我々の求めている基準には至りませんでしたけれども、 [音楽] 30年動かなかった 103万円の壁がですね、あの、少し動いたこと、あの、このことは、あの、評価をしたいと思います。 特に、ま、大学生の親御さんに適用され てる特定不要控除の所得要件が103万が 150万円に引き上げられたこと。これは 、ま、我々の意見もあの反映していただい た結果だし、あの実際学生の皆さんからも 大変大きな評価をいいてるので、ま、こう いった点は評価はできると思います。ただ 一方で、ま、いわゆる石から、その石、え 、総理総裁が、え、総理総裁になる前に おっしゃってたくつかのことはですね、え 、結局あの、何ひつできずに終わることに なってしまった。例えばアジア版であると か憲法改正であるとか、え、そうですね。 ま、防災庁とかそういったことも中途半端 に終わってますよね。 ですから、ま、もちろん 1 年、え、足らずということでなかなか難しかったと思いますけれども、残念ながら あの、ま、先ほど我々の意見を聞いていただいたところについては全進があったもののいわゆる石からということで、あの、従来っしゃっていたようなことはですね、あの、残念ながら実現につなげることができなかったのではないかという印象ですね。 どうぞ。 事実新者相です。あの、先ほど主販式の対応は、ま、今回まで対応検討されたったと思うんですが、そのいわゆる政策為で、あの、これから向き合うていう姿勢の中で、その自民党総裁が終わって新裁が決まって、主半使命の間、ま、若干の期間があると思うんですが、その主半使命の前にいわゆる政策的な競っていうのを自民党に求めるお考えがあるんですよ。 [音楽] うん。 ま、あの、こちらから求めるというよりも向こうもやはりあの野党との協力なくしてはですね、この衆産の、え、与党過半数のもでの政権運営は大変厳しいと思いますからね。 あの、我々としては、ま、繰り返しになり ますけれども、ま、色々とあの、我たちの 声も聞いていただきたいという思いはあり ますが、もうその第一歩はまず昨年の12 月に、え、3等で文書まで交わして合意し たその2つの項目がですね、ま、どのよう に実現するのか、あの、これまでと変わら ない対応なのか、多少新しい体制ではです ね、え、こういったあの点についても少し 踏み だ前向きな対応がしていただけるのかどうか、ま、ここをまずは見定めたいという風に思います。あの、協力をいただけるんであればですね、我々としてもそれに応じた協力はしていきたいと思っております。 はい。の協力、ま、その講じでいただける のは協力したいとこです。それはいわゆる 、ま、連立も含めての判断なのか、それと も、ま、その、ま、核協力なのか、ま、 その予算案の対応とかその辺は今現 ま、連立の話はね、これは、ま、あの、 また選挙区の問題も出てくるので簡単では ないと思うので、ま、当まずはあの、 やはり政策ごとにね、あの、協力できるか できないかっていうことを判断していく ことになろうかと思います。はい。 で、ございますでしょうか? はい、どうぞ。 あの、NHK のクローズアップ現代のと申します。あの、 1問だけあり、 はい。 ま、今回総裁が新しく変わることになります。時期総裁まだ決まってはいませんけれども、どういったリーダー像を求めますか? はい。あの、これはもう、あの、え、誰がなってもですね、与やカスを割れてるわけですね。 [音楽] ですから、やはりあの野党の意見をまた 野党に託された幅広い国民の意見を しっかりとあの受け止めることができる。 ま、そういうリーダーを 選んでいただきたいなと思います。ま、 先ほど申し上げた通り我々はその 協力には協力で返していきたいと思ってい ますし、逆にあの協力の何かあ、余地が ないのであればね、ま、それに応じた対応 にならざる得ないと思いますね。はい。 に関して野田立憲の野田代表の方で、ま、野党とよくよく協議をしたいということですけれども、多主名選挙でどう対応していくかを決めようにあたって野党との協議は北市はどういう風に進めていきたいと思 はい。ま、あの、先ほど申し上げた通り、あの、ま、政策本位で考えてますからね。 [音楽] あの、今の、ま、石政権と色々、ま、特に宮沢長会長のもでろんな現在の協議もやりましたけど、結局、ま、着して結論に至らないということで今日まで来ましたけれども、ま、同じような状況が続くのであればですね、え、ま、そういったあの政権にはなかなか協力できないということになりますので、じゃあも当然あの、そういったあの総裁 [音楽] [音楽] [音楽] を選ぶということはありえないので、 じゃあ、ま、野党でどうまとまってやれる のかという次のあの選択に移ると思います けれども、ま、野党館でどこまでね、ま、 そういった協力ができるのか、ま、これは 、ま、少しあの、去年とは違う状況だと 思いますんで、あの、まずはあの 他の野党ともですね、よく話し合っていき たいと思います。 これまであの岸田政権、石政権ですね、あの未内閣の連続で足てすぐあの主員解散選挙ということをですね、やってきた言われたあの経りけれども、ま、今この新総裁、ま、その保新総理が誕生した際にですね、あの新しい枠組を取るためにあの解散選挙を打つべきなのか、それともある程度星を据えてあの政策を、え、実現に向けて進めていくべきなんです。この代表のします。 [音楽] [音楽] うん。 あの、物価高等対策にまずしっかり取り組むべきだと思いますよ。あの、ただでさえこれもう終わってから 1 ヶ月半ぐらいの政治空泊作ってるので、こっからまた今からでも 1 ヶ月ぐらいまた選挙あるんでしょ。で、またある意味はもう政治空白ですよね。だってその間政策実現動かないわけですから。 で、こっからまたその40日ぐらいとか 30日、40日かけて、え、解散総選挙と なったら、ま、この間何も実現しないまま 3ヶ月ぐらいが過ぎ去ることについては 国民は許さないんじゃないですかね。と いうか、やっぱり年内に具体的な物価高等 対策をしないともう国民生活はあの引迫し てますよ。 あの、政治家が何か東内構想とかその、ま、結局選挙で落ちちゃうから できるだけ受かりやすいトップに変えようという発想でやってるのがこう見え隠れしてますよね。 で、そういった同機でさらに伸ばして政策実現が何も進まない、物価高等対策が何も出てこないってなると国民は私は起こると思いますよ。 うん。 あの、まず自分の首がどう繋がるかではなくて、 え、国民の、え、懐がどう豊かになるのかを考える政権運営を是非新祭には求めたいと思いますね。 そうの南です。えっと、関連で玉代表以前その憲法で基づいて国会のすること考えてるとしてましたがこういう状況になった今、ま、いつもどのタイミングでどのようにやっぱ公開承すべきと考えかちょっとお はい。あの、まあね、その与党の第1等の 選挙が始まるので、それを尊重するのは これまでの、ま、長立町をある種ルールな んですけど、今申し上げたようにこの スケジュールで行くと、じゃあせ、あの、 臨時国会開くのが10月末とかね、いう話 になるし、ま、そういった、ま、場合に よっては一部の党は連立行使したりとか、 あるいはその政策協定とかってことになる となかなかじゃあその総裁が選ばれたもの の主腕使命の国会 も開かれないってことになると非常に長引きますし、そっから補正予算であるとか保改制とかになるともう年内まそれこそ給付なんて全くできないんじゃないですかね。 うん。だからそもそもだから補正予算が通るかどうかも分からないということになるのでまあそうですね。うん。 ま、我々もちょっと出すタイミング考え ますけど、ちょっとまずはどういう スケジュールでその総裁選挙をやって主案 使命考えてて、それであの臨時国家開いて どんな法案とどんな予算を通すのかって いうことをまずちょっと伺いたいですね、 それは。うん。ただ、まあ総裁を決まら ないから責任持ってそれを言える人がいな いっていうんで、これまさに政治空白じゃ ないですかね。ま、ちょっと場合によって はあれはですね、その、え、ま、選挙を仮 にやってるやる前後であっても必要に応じ て、え、憲法53条に基づく臨時国会の 開会と必要な、え、対応を求めてまいり たいと思います。 ま、そのね、自民党の総裁も役も決まらないと、あの、誰が国体委長するのかとかね、決まらないということになろうかと思いますけど、ただね、あんまり伸ばしてると本当国民の皆さん怒りが爆発するんじゃないですかね。 うん。 だってやめるんだったらじゃあもっと早くやめとよかったじゃないかってことになるので、ま、本当にちょっとあの国民生活の状況とか経済状況も見ながらですね、あの適切に提出は判断していきたいと思います。 あげます。 はい、どうぞ。 日経新聞です。先ほど代表からもがありましたが、ま、参議院選挙が立ってから [音楽] 6 週間あまり経ってからの辞任表明ということになりましたが、このタイミングで辞任になったことについてきたと評論をお願いいたします。 [音楽] うん。 まあ、石総理としては、あのね、私立上がってきてたので乗り切れるのかなということで、 [音楽] え、来たんですけど結局、ま、当内の判断も厳しくて、え、ま、多分あのね、下過半数があの集まって前倒しってことが多分数日前から見えていた中で多分解散するのか辞任するのか揺れ動いたんだと思いますね。ただやはりやっぱり解散ができなかったと。 いうことで、あの、辞任の道しか残っていなかったのかなと思いますね。ただ、ま、あの、結果としてやはり政治空白が長引いてることについては国民生活や国民経済にとっていいことありませんからね。 あの、それをリカバーするためのやっぱり 速やかな事態の収束と、ま、そして我々、 え、国民民主とはめとした野党の意見も 踏まえたね、あの、政策の速やかな実現に あの協力をしてもらいたいし、あの、協力 をしてくれるんであれば我々は我々も協力 がわないので、ま、是非ね、あの、カ数 割れてるという状況を踏まえた丁寧 あの、政権運営を、そしてスピーディな政権運営を求めたいと思います。ございます。まし、 よろしいですか? はい、ありがとうございました。ありがとうございました。 y

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