【ライブ】トカラ列島で相次ぐ地震について気象庁が臨時会見【LIVE】(2025年7月2日) ANN/テレ朝

え、まず始めに、え、この今般の記者会見 を行わさせていただきます趣旨についてご 説明をいたします。え、 今回ですね、あのトカラレッド近会では体 に感じる地震が非常に多く発生しています 。え、本日の16時点におきまして900 回を超えております。この付近では過去に も地震活動が活発になった時期があります 。例えば令和5年9月の、え、地震活動と 比較しましても倍以上の回数となっており ます。そして現在も非常に活発な活動が 計測しております。 え、トラ列島金会では6月21日5時頃 から地震活動が非常に活発となっており ます。6月30日、え、そして本日7月2 日にも最大震度5着を観測する地震も発生 しております。 新源地の付近では落石、崖崩れ等が発生し ている可能性もあります。また地震が頻発 しており、大変不安に感じておられる方も 多数見えると思います。え、これから暗い 時間帯になります。え、お休みになられる 際などにはですね、身の周りの安全の確保 お願いしたいと思います。え、それでは、 えっと、まず今回の一連の地震についての ご説明をしたいと思います。えっと、地震 回数表をお願いいたします。 今回の、え、地震活動ではですね、体に 感じる地震、先ほど申し上げましたけども 、え、今日の16時で900回を超えてい ます。え、これは、えっと、ですね、日 ごとのグラフになっています。え、これが 6月21日8時から、え、24時まで。え 、あとは24時間ごとの回数となっており まして、え、ここは震度12。これは震度 回、震度の階級です。そしてここは累計と なっていまして、え、この辺りピークに ですね、あの100回を1日100回、 300回、400回近くとかですね、え、 累計で旦那増えてくるような自信になって おりまして、多い時には1日に183回の 地震になっておりまして、え、某グラフで 示しましてもですね、6月21日から本日 までかなり多くの回数が発生しています。 え、実際にですね、これ、え、体感してる 方は分からないと、あの、ここに見える方 分からないと思いますけど、1時間で16 回とかですね、あの、震度観測しており まして、寝てる間にですね、このような 地信がありますと寝れないんじゃないかと 思います。ですので、あの、今回はですね 、あの、震度5着ですので、通常泣け込み という風に、え、のなりますけれども、 今回はさすがに9会を超えてきてやっぱり 不安が出職できないであろうということで 、急な特別な、え、会見との時間を いただいております。ということで、え、 皆さんのご興味としてはですね、いつ 終わるのかっていうことについてもご興味 が関心があると思いますが、え、残念 ながらいつ終わるということは申し上げる ことができません。え、これ後ほどあの、 え、今回の先ほど発生しました震路5着の ですね、資料多分、え、市聴のホーム ページと載ってますし、皆さんのお手元に あると思いますけれども、過去7事例と等 のですね、実、地震の発生したパターンが ございまして、みんな待ちまちです。です ので、え、皆さんに、え、取っていただき たい行動としては、まず身の安全を確保 できることとすぐに避難できるような準備 をしていただくこと、あとは耐震化もそう でしょうし、え、まずお休みなら際は 先ほど申し上げましたけど、え、各党の 東海があの倒れるような場所がないこと、 あとはも上から高いところからです。物が 落ちてこないような場所でお休みになる こと。まずこれを第としてください。あと これがいろんな被害の状況というのは、 あの私たちはまだ入っておりませんけれど も、例えば過去の地震においてはあの道路 に使用道路に落石等があって、ま、通行が 不能になったという例も聞いております。 ということで、そういうことも念頭にし ながら、え、色々あの準備等をですね、 心積りをお願いをしたいと思います。で、 次のページ分かりますかね? これはですね、えっと、7月2日の6時 現在のものになりますけど、過去に発生し た地震と今回発生した地震の累計のグラフ を比較してございます。えっと、1番下の 方がですね、2000、えっと、上の方が 今回ですけれども、こちらが、えっと、 震度を観測し出して、あの、累計の日数、 要は地震が発生してから何日ぐらい経った かというのが横軸、え、縦地区がここに メモリーがございますけれども、発生した 回数です。震度1以上の、え、とこですね 。発生した回数です。で、今回は前回が ですね、令和5年9月に、え、346回の 地震が発生してございますが、今回は、え 、6次現在でもう900回、今ちょっと 古いんですけども、今現在で、え、ごめん なさい。900回は超えてございますので 倍以上の回数今までこの程度で推したもの は今回はこの程度まで増えて るっていうことで非常に、え、活発で回数 も多いということは皆さんにとって なかなかですね、あの安心してたお休み なれないような状況が続いているものと 思いますので、え、特にですね、またいつ 終わる残念ながらいつ終わるということは 申し上げられませんけれども、え、 まず身の安全確保を測っていただいた上で ですね、あの、ま、今しばらくですね、 透明の間このような状況続くと思いますの で、え、十分注意をしていただきたいなと 思います。で、私からはあの外略ですけど も、えっと、この2つになります。で、 改めましてですけども、え、あの 、これが暗い時間に入ってきますので、え 、この当内にお住まいの方は、え、各具が 倒れてきても大丈夫なような安全の身の 安全の確保していただいて、え、お休み いただきたいこと、あとは、え、主要道路 とですね、色々落席等もございますので、 そのようなことも念頭にあの、対応を捉え たらいいなと思います。私からは以上で ございます。 ありがとうございます。幹事者から1つお 伺いします。えっと、ここ、あの、昨日の 夜中から今日にかけてやはり震度の大きい 地震が急激に、回数が増えているという ところで、あの、当民の方からも、あの、 さらに大きな地震が来るんではないかと いうな不安の声もかなり聞かれています。 えっと、今後の、ま、なかなか難しいと思うんですけれども、この地震が、ま、今後さらに大きな地震の、ま、いいわば全兆と考えられるようなものなのか、え、今後の揺れについて何か話せるようなことがあれば教えてください。 えっと、過去においてはですね、えっと、 ま、今回5弱の地震がございましたけども ですね、え、2021年の12月の9日に はマグニチュード6.1の地震が発生して 、え、震度5強という地震が発生して ございます。ですので、え、このグラフ ですね、えっと、あ、ごめんなさい。 ちょっと上の方行くかな?もうちょっと上 行っている。 あ、これでちょっとね、ちょ、次のページ お願いします。あ、次。あ、次のページ。 えっと、大体ですけれども、あの、この 辺りというのはですね、これ横軸が念で、 え、縦軸がマグニチュードです。で、この 辺はです、赤い ピンクとか青とか緑とか水色というのは、 え、この過去に起こった主要な地震で、 どれぐらいのマグニチュードのものがいつ 起こったかというものです。え、かこ1と しては、えっと、色は青色ですけれども、 1923年の11月、え、緑、あ、ごめん なさい。色間間違った。1がピンク、2番 目が青となってますけど、大体 マグニチュード6から7の地震というのは これ1年が年ですから数年に日程度は起き ますし、え、最近では大体です。このよう な7程度の地震も起きます。 で、マクニ中度がと振度の関係っていうのはどこであの地震が発生したかによって振度は変わりますのでですけどオムで 5 強程度の地震は今あの過去に発生したことがありますので、え、その程度の揺れがあるものことについてはあの想定をしておいていただきたいと思います。 ありがとうございます。もう1 つこの、ま、軍発自身が起きていることの、ま、原因と言いますか、メカニズム的なところでもう少し、あの、お話を伺えることがあればお願いします。 えっとですね、ここにえっとメカニズ、 あのまず観測されてる事実としてはえっと 今回先ほど、えっと、5弱の地震が起き ましたけれども、え、南北方向に引っ張ら れる方向の、え、力が加わって地震が 起こったと。で、それまでは、え、北製 方向か南頭方向に、え、長力の力が働いて 地震が発生したという事実は観測から 分かっておりますが、え、この辺りのです ね、さっきの中、えっと、 地図が出るとかないかな?あ、これは えっとこの辺色々プレートがありまして、 この辺ちょっと色々複雑なメカニズムで 起こってるんで、いろんな説がありますの で、これ、このためにこの自信が起こった メカニズは実はよく分かってんですよ。 いろんな説っていうのは今長さんの方ではどういうようなことを、ま、見立てとして考えてらっしゃるんですか? あ、それは特にあの難しいなというとこで見立っております。 分かりました。ありがとうございます。各者さんお願いします。 NHKの村方です。 あの、今後の見通しについて、あの、課長は、ま、なかなか見通しづらいというところはありますけれども、あの、普段の地震であれば今後 1 週間以内での、あの、注意をというところありましたが、その辺りどれぐらいの期間その注意すればいいのかというのもなかなか見通しづらいというところでしょうか。 7、
7面子を出してください。 7 枚ぐらいがあるやつを確かメカメカの下かな?もうちょっと上かな?もうちょっと。あ、はい。 ここです。で、あの、ちょっと小さいかも しれません。あの、治療としておいしてい ますけど、まずこの周辺の地震というのは いきなり大きな地震がドンと起きてそれ から下がってくるようなタイプでは なかないです。あの、弱い地震がずっと 頻発して起こってからこういう感じでです ね、何年間大きな自がドンと起きるような タイプの地震でして、いわゆるあの本心を 新方と言いますか、そういうタイプでは ありません。それであとはですね、この 期間えっと今7時例あります。えっと、 95年の12月のもの、2000年のもの 、え、2003年のものという感じで、各 周辺で発生した地震の、え、どういうよう な、え、地震の起こり方をしたかという もののグラフです。え、横軸はですね、 これ1メモリ月です。 え、英語で書いてます。好きですので、 このように長く続くものもありますし、 最初に起こって散発的になるものあります し、え、このように2024年8月ですと このようにこの程度で今回はこの先頭で かなりの回数今900回超えてますけれど もそのような発生し方がありまして、これ 見てもですね、なかなか同じパターンに 入っていないというのがお分かりだと思い ますんで、この地域の地震はそういうよう な地震の起こり方をするということで ございます。ですのでいつ終わるかとか ですね、あの、いわゆるいつ頃減ってくる かっていうことは分かりません。 あ、すいません。も1 問んですけれども、このようにあの過去あの軍地自身が愛ついでいるということですけれども、今回の地震かなり回数が多いですが、その辺りあの言えることというのは過去と比べて何か違う傾向があるであるとか何か言えることはあるんでしょうか? まず傾向的には数は突出して多いということは言えます。 で、今私が知ってるのはこの過去に 1995年以降のもので過去にその私たち そ観測が起こる前のことについてはあの何 ら申しませんが少なくともえに1995年 以降でえ、この辺で観測された自信につい てはあの過去最大、あの数としては多い 地震だということは分かります。逆しか まま分かりません。 あの、朝の片島と言います。 あの、先ほど、あの、え、概程度の地震が起こることも想定するという話ありましたけれども、この都劣金には大きな活層は確認されてないと思うので、ま、その振度が 6強とか7 を観測するような自信が起こることは考えにくいということでしょうか? えっと、そこまでは分かりませんけれども、あの、今のとこ私たち知りてるものとしてご教がも当然怒らないと言いませんが、大体あの大きな地震というのは開光型での地震で起こることが多いですので、え えっと、ないとは言きれませんけれども、概程度があの、想定はしておくべきという風には考えております。 分かりました。ありがとうございます。あと、ま、今日に入ってから悪石島だけじゃなくて小宝島の方でも強い揺れが確観測さようになりました。 ま、その理由としてどのようなことが考えられるんでしょうか? 理由、ま、あの、地震の分布を見てみたいもいいんですよ。 あの、例えばですね、もう 1時間に10回とか20回こうもうラン、 このエリアでランダムに起こってくるので 、特にあの地震の規模っていうのは私たち の規模もはかに大きくてですね、あの特に 、え、何々千番とかというよりはこの辺り がそういうような状況でそういう辺りで そのたまたま発生しているということ ぐらいしか分かりません。 え、フジテレビの小です。です。あの、先ほどから原因が分からないとおっしゃってましたが、この辺火山軍でもあるかと思うんですが、火山が影響しているという可能性はあるんでしょうか? えっと、そのことについてはまだ分かりません。 分かりました。 影響してるとも言えませんし、影響してないとも言えません。あの、また地震本部等で色々です、議論されると思いますので、その見解を待ちたいと思います。 分かりました。 あとあの新森だけも噴火が今してると思いますが新竹とか南海トラフへの影響っていうのはどうなんでしょうか?はい。おそらくないと思います。 ありがとうございます。 あ、テレビ朝日のやと申します。 今の話もちょっと関連するんですけども、 こうSNS上なんかを中心に最近ですね、 こう、ま、特定の日付で地震が起きるん じゃないかとかですね、あの都からの法則 と言われるような、ま、ここの辺りで自信 が、起きた後、他のところで大きな自信が 起きるんかといったような原察がこう 飛び交っているんですけども、その辺りに ついて、こう象庁としてどういったご見解 をお持ちたんでしょうか?まずですね、 えっと、余地、地震余地についてある特定 の7月の特定の日に、え、ある場所で地震 が起きるだろうというものについてはそう いう情報に接しておりますけれども地震の 余地ができることについては3つの条件が あります。いつ、どこで、どの程度 マグチ度は移戸系度はいくらで何月何日に 毎日度いくらというものは言えないといけ ませんし、そのような、え、技術はあの現 時点でありませんので、え、そのような ことを特定したものについては全て出間だ と思います。 このいわゆるからあたりで地震が起きた後、他のところでこう大きな地震につがるっていうようなところ、ま、今ちょっと新だけとかこう何回こう懸念する声なんてもこう聞かれているんですけどもその辺りはどうです? あ、ごめんなさい。もう1 つのことですね。 それについてはこの地震についてはないと思います。 分かりました。ありがとうございます。 様よろしいです。 他各者様よろしいですか?よろしいですか?では会見を終わらせていただきます。ありがとうございました。 ありがとうございました。

17:10から気象庁の会見をライブ配信します。

▼トカラ列島近海 地震相次ぐ
https://news.tv-asahi.co.jp/feature/timeline/21.html

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