7月3日公示・7月20日投開票が有力視される参議院選挙を前に6月17日、県庁で立候補予定者説明会が行われました。

17日、県庁で7月投開票が行われる参議院選挙の立候補予定者説明会が開かれ、すでに立候補を表明している陣営や政党関係者などが出席しました。
説明会では県選挙管理委員会の職員が「徳島・高知選挙区」の立候補の届け出について、今回は幹事県である高知県に届け出が必要なことや公示日までに必要な提出書類などを詳しく説明しました。

参議院選挙は7月3日公示、7月20日投開票が有力視されています。

参議院選挙徳島・高知選挙区には無所属で現職の広田 一氏、新人で自民党の元県議会議員大石 宗氏、参政党の県連事務局長金城 幹泰氏、政治団体NHK党の中島 康治氏の現職と新人のあわせて4人が立候補を表明し、準備を進めています。

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