フランスのパン屋さんで“SHOKU PAN”が売られるようになっていた

harumi
@harumi_fourcats
@IshizakaL こんにちは。えー、フランスなのにpainじゃなくてpanって日本語名になってる!ふんわりした6枚切り厚にスライスしてトーストするようなパンって言われてみれば無いかも。フランスは日本の文化に親しんでいる国だけど、こんなところまで…!
2025-06-08 11:29:35

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Balthazar Bakery
Whole Pain de Mie Pullman
Fine-textured milk bread with tender crust baked in lidded pullman pans.

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Wikipedia
プルマンローフ
プルマンローフ(Pullman loaf)は、細長い蓋付きのパン型で焼いた白パンのローフである。サンドイッチローフ(Sandwich loaf)とも呼ぶ。フランス語では、パン・ド・ミー(pain de mie)や稀にパン・アングレー(pain anglais)と呼ぶ。 ヨーロッパのパン職人は、外皮を最小化するために、四角い蓋つきのパン型を19世紀初めから使い始めた。鉄道サービスのパイオニアであるジョージ・プルマンは、効率上の理由から、彼の寝台車プルマンカーでのサービスでの食事のためにローフを選んだ。プルマ
フランスだけでなく色んな国にSHOKU PANが…!
![どれくらいフランスの日本化が進んでいるかというと、パン屋で食パンがShokupanって名前で売ってるくらい🍞 – Togetter [トゥギャッター] どれくらいフランスの日本化が進んでいるかというと、パン屋で食パンがShokupanって名前で売ってるくらい🍞 - Togetter [トゥギャッター]](https://www.walknews.com/wp-content/uploads/2025/06/c50621779ff59b474fa2e39ebb5f36c0-1200x630-1024x538.jpeg)