【写真】小西たかのりの14本 すべて見せます

悪天候の影響で順延となっていた国内男子ツアーの第2ラウンドが終了し、続けて第3ラウンドが進行している。

2010年大会覇者の石川遼が先ほど、前半の競技を終えた。2番パー5でバーディが先行し、以降はパーを並べる展開も9番パー4でボギー。トータル1オーバー・32位で後半戦へ入った。

現在首位はトータル6アンダーで、先週の「前澤杯」で初優勝を挙げた小西たかのりだ。2番のパー5でアルバトロスを達成するなど、前半6ホールを消化した時点でスコアを5つ伸ばしている。

1打差2位に稲森佑貴と第2ラウンドを単独首位で終えた今野大喜、地元の金子駆大らが続いている。

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