https://twitter.com/siroiwannko1/status/1873393581777707044

https://twitter.com/siroiwannko1/status/1873401877569933384

膳場貴子さん「福島第一原発の事故は原子力の恐ろしさを私たちに知らしめました、それでも原発をやめられない国、日本、日米の思惑と野心のもと『安全性を先送り』にして導入された原発…」

米国「日本人を効果的に洗脳し意見を変えさせたのです」

https://twitter.com/siroiwannko1/status/1873334040398614780

アメリカン大学ピーター教授「アイゼンハワー大統領は、原子力の平和利用を売り込むことで、各国に核兵器を容認させたのです」

https://twitter.com/siroiwannko1/status/1873338820114129291

「その頃、銀座の寿司店で1人の日本人がアメリカの政府関係者と密談をかわしていました、実は、その日本人こそが核への恐れを変え『原発導入の道をひらいた』のです」

https://twitter.com/siroiwannko1/status/1873343428601537009

その日本人は、柴田秀利、読売新聞の記者だった

柴田秀利「原爆反対を潰すには原子力の平和利用を大々的にうたいあげ産業革命の明日に希望を与える他ない」

https://twitter.com/siroiwannko1/status/1873351931294556576

日本の原発推進の中心人物は、読売新聞の社主で、日本テレビの創始者の、正力松太郎だった

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しかし、原発が地震に弱いということが分かっていながら、安全性は二の次で、導入ありきの方針は見直されず、東海原発は運転を開始した

https://twitter.com/siroiwannko1/status/1873362789500440877

膳場貴子氏「大きな力が働く国家事業として原発の導入が進んでいく中、ものを言えぬ空気が業界を支配してしまった、異論を許さない体制になってしまった、そして結局、福島の事故に至っている、この構造を検証、反省したんでしょうか?国は原発再稼働を急速に進めてますけど、同じことが起きないのか?という懸念が残ります」

https://twitter.com/siroiwannko1/status/1873379685939433935

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