イーロン・マスク氏:AfDドイツの最後の希望の光

正直に言うと、reddit で自分の投稿を始めるつもりはまったくなく、むしろコメントしたかったのですが、このニュースを見て私の導火線があまりにも壊れてしまったので、ただ書き出すしかありません。私は常にこの共通点を信頼しています。理性と道徳は無節操な悪事や狂気を克服するだろうが、今でも世界はなんとか良い方向に流れているような気がするしかし、私たちは100年前の時代を、時には不気味に思い出させる渦にますます巻き込まれています。人々は正気を失い始めている、木を見て森を見られない、過去15年間に世界で何が起きているのか一歩下がって見ることができない、卑劣な奴らに導かれているように感じる彼らは、自分たちの中には決して存在しなかった何かを自分たちの中に見出しているのに、そのように信じているのです。狂気が再び世界を支配するでしょう。 長くなったり、気にしない人がいたら申し訳ありませんが、今これを書かなければなりませんでした。

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