ロシア文化の恐ろしい「キャンセル」はどうなったのか? ウクライナをロシア帝国主義のプリズムを通して見ている人がまだ多すぎる。文化帝国主義は、その担い手がしばしば反植民地主義のスローガンを唱えていても、生き続けている。ロシアに与えられた空間は無制限のままである。

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