ベラルーシのパルチザン、ニコライ・アレクセーエフさん(49)は、カレリアで行動を起こすために爆発物を準備していたところ、FSB職員によって殺害された。 FSBは、彼がウクライナのために戦ったベラルーシ人のカリヌスキー連隊の一員だったと主張している。

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