鹿児島で5年ぶりに開催の九州高校野球大会。鹿児島商業はベスト4に進出し、沖縄のエナジックスポーツと対戦しました。
春の九州高校野球大会準決勝。49年ぶりの決勝進出を目指す鹿児島商業は、沖縄のエナジックスポーツと対戦。
0対6で後を追う鹿児島商業は6回ウラ、1アウト3塁2塁で8番・大里が打ち上げたボールはレフトが届かないファールラインギリギリに入りフェア!サードランナーが帰りまずは1点を返すと…2アウト3塁1塁の場面で盗塁を仕掛けて阿吽の呼吸でホームスチール成功!4点差に。しかし、直後7回に3点を奪われ2対9。7回コールド負けに終わりました。
詳しい試合の模様は、4月27日(月)夕方のエブリースポーツでもお伝えする予定です。
