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2月24日(月・祝)、東京・有明アリーナで開催される『Prime Video Boxing 11』で、WBC世界バンタム級王者・中谷潤人、WBA世界バンタム級王者・堤聖也の防衛戦、そして那須川天心の世界前哨戦が行われる。本記事では、その注目カードの試合経過をリアルタイムテキスト速報で伝える。

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⌛試合経過・ハイライト:リアルタイム速報中(中谷潤人vsダビド・クエジャル)

20:30 メインイベントに行われる「WBC世界バンタム級タイトルマッチ【王者】中谷潤人(M.T/日本)vs【挑戦者】ダビド・クエジャル(メキシコ)」の試合経過をテキスト形式でリアルタイム速報する。

▲WBC世界バンタム級タイトルマッチ【王者】中谷潤人(M.T/日本)vs【挑戦者】ダビド・クエジャル(メキシコ) 

20:20 【試合後】リングサイドで観戦していたライバル・武居由樹がリングに上がり、那須川の勝利を称え「またこのリングで会いましょう」と握手を交わした。

20:15 【試合結果】3-0で那須川天心が判定勝利!ボクシング6戦目で元世界王者を撃破。

20:13 【10R】前に出るモロニーに対し、那須川は冷静に足を使いながらカウンターを狙う。那須川のボディショットが効いたのか、モロニーの動きが一瞬止まる。そこを逃さず、那須川が積極的に攻め込む。互いに激しく打ち合い、試合は判定へと持ち込まれた。

20:09 【9R】那須川はポイントを狙った試合運びを展開し、対するモロニーはひたすら前進し続ける。再び那須川の流れとなったラウンドは、そのまま終了した。

速報『Prime Video Boxing 11』

那須川天心 vs ジェーソン・モロニー

9R中盤、正面から出てくるモロニーを
那須川、左ストレートで迎え撃つ!

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— Prime Video Sport JP(プライムビデオスポーツ) (@pvsportjp) February 24, 2025

20:06 【8R】前に出るモロニーに対し、那須川は再びフットワークを駆使する。ここまでのポイントは不明だが、若干那須川が優勢にも見える。那須川は動きながら相手のパンチをさばき、このラウンドは後半戦に向けてペースを調整している印象だ。一方、モロニーは迷いなく前進し、攻め続ける。

20:02 【7R】那須川はフットワークを使わず、敢えて打ち合いに持ち込む。鼻からの出血も見られるが、果敢に前へ。モロニーは徐々にペースを取り戻しつつあるものの、那須川がアッパーをクリーンヒットさせ、主導権を渡さない。

速報『Prime Video Boxing 11』

那須川天心 vs ジェーソン・モロニー

7R中盤、那須川の右アッパーで
モロニーのアゴが跳ね上がる。
しかし元世界王者も反撃!

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19:58 【6R】開始直後、前に出たモロニーがパンチをヒットさせ、腰を落とす那須川の動きが一瞬止まる。ここぞとばかりに攻め込むモロニー。両者は額を寄せ合い、激しいインファイトを展開。足を止め、重いパンチを打ち合う激戦となる。

速報『Prime Video Boxing 11』

那須川天心 vs ジェーソン・モロニー

6R早々、モロニーの右ストレートにより
那須川、腰砕けになるが踏ん張り、
打撃戦に突入!

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19:54 【5R】徐々に那須川の体重が乗ったパンチやカウンターが的確に当たり始める。モロニーは懐に入り、一撃を狙いたいところだが、那須川はスウェイやスリッピングアウェーで巧みにかわし、打ち終わりに的確な一撃を叩き込む。油断は禁物だが、ノーガードでかわす場面も見られ、モロニーを攻略しつつあるように映る。

19:50 【4R】フットワークを駆使する那須川と、前に出てプレッシャーをかけるモロニー。同じ展開が続く中、那須川は得意のカウンターを狙いながら、ボディへの攻撃も織り交ぜる。スピードでは那須川が優位に立ち、パンチの威力ではモロニーが勝るか。

19:45 【3R】那須川はスピードとフットワークを駆使して試合を組み立てる。モロニーはガードを固めつつ前に出てプレッシャーをかけるが、那須川は巧みにかわしながら的確にパンチを当てていく。それでも、モロニーの強打には警戒が必要だ。後半に入ると、那須川はモロニーの動きを読み切ったようにも見える。

速報『Prime Video Boxing 11』

那須川天心 vs ジェーソン・モロニー

ここまで3Rが経過。
接近戦を仕掛ける元世界王者・モロニー相手に
那須川、左ボディを中心に応戦!
反撃の狼煙を上げることはできるのか…?

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19:41 【2R】このラウンドも那須川はジャブを多用し、モロニーは前に出ながらチャンスを伺う。互いに積極的に攻め合い、緊迫した展開になる。那須川は下がりながら間合いを取るが、モロニーはプレッシャーをかけ、距離を潰しにかかる。

19:38 【1R】互いにジャブを出し合いながら、静かな立ち上がり。モロニーが前に出てプレッシャーをかけ、那須川は下がりながらタイミングを狙う。ジャブのスピードが速い那須川は、上下に打ち分けて攻めるが、ストレートを被弾。しかし、ダメージはなさそうだ。

19:34 【1R】両者拳を合わせ第1R開始。オーソドックスに構えるモロニー、対する那須川はサウスポーに構える。

速報『Prime Video Boxing 11』

那須川天心 vs ジェーソン・モロニー
ついに戦いのゴングが鳴らされた!

果たして那須川は
その真価を証明することができるのか

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速報『Prime Video Boxing 11』

那須川天心 vs ジェーソン・モロニー

ファンお待ちかね!
今回、那須川が見せたポーズは一体…?
あなたの予想を教えてください!

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19:28 【入場】那須川天心の入場。

19:26 【入場】ジェーソン・モロニーの入場。

19:23 セミファイナルに行われる「バンタム級10回戦(ノンタイトルマッチ)那須川天心(帝拳/日本) vs ジェーソン・モロニー(オーストラリア)」の試合経過をテキスト形式でリアルタイム速報する。

▲バンタム級10回戦(ノンタイトルマッチ)那須川天心(帝拳/日本) vs ジェーソン・モロニー(オーストラリア)

速報『Prime Video Boxing 11』

堤聖也
「大きいこと言えるように強くなります。」

激しい撃ち合いを戦い抜き、
初防衛を果たした王者がこれからの展望を語る。

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19:07 【試合結果】4年ぶりに拳を交えた戦友が、壮絶な打撃戦を繰り広げた。互いにダウンを奪い合う激闘の末、勝敗はつかずドロー。堤聖也は初防衛を果たした。

速報『Prime Video Boxing 11』

堤聖也 vs 比嘉大吾

友人同士の4年ぶりの再戦は
ダウン応酬の壮絶な打撃戦の末、
「ドロー」という結末に。
堤聖也、初防衛成功。

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19:04 【12R】ゴングと同時に前に出る両者。堤は一歩も引かず、果敢に前進し続ける。比嘉は懐に入りたいが、堤が押し戻し主導権を譲らない。手数では堤が上回り、最後まで攻め抜いた。試合終了後、両者は抱き合い、互いの健闘を称え合った。試合結果は判定へ。

19:00 【11R】堤が仕掛け、比嘉をロープ際へと追い込む。ここでも堤は手数で攻め続け、主導権を握る。比嘉は再び懐に入り、左フックを狙うが、中盤で堤の右がクリーンヒットし、比嘉は後退を余儀なくされる。

18:56 【10R】ゴングと同時に前に出る堤に対し、比嘉はやや防戦一方となり、手数が減少。ダメージの影響も見られる中、形勢は逆転し、堤が試合を優勢に進める。両者ともダウンから立ち直ったが、堤は闘志をむき出しにし、さらに攻め続ける。

18:52 【9R】堤がギアを上げ、手数で攻めながらパンチを次々とヒットさせる。一方、比嘉は懐に入り込み、左フックを狙う。手数で圧倒する堤が優勢にも見えたが、ここで比嘉が左フックを炸裂させ、堤からダウンを奪う。しかし直後に堤が右のカウンターを決め、ダウンを奪い返す。互いにダウンを奪い合う白熱の攻防が繰り広げられる。

速報『Prime Video Boxing 11』
堤聖也 vs 比嘉大吾

9R、比嘉の左フックで堤がダウン!
堤の右ストレートで今度は比嘉がダウン!

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18:48 【8R】ゴングと同時に前に出る堤。手数で攻める堤に対し、比嘉は左フックで応戦する。強烈なパンチが交差し、まったく譲らない激闘に。予想どおりの激しい展開が繰り広げられている。しかし、依然として堤の出血は止まらない。

18:44 【7R】比嘉は堤の懐に飛び込み、左フックを狙う。堤は手数を増やし、上下に打ち分けながら試合を組み立てる。徐々に堤のペースになりつつあるが、比嘉も一歩も引かずに激しく応戦する。

18:40 【6R】序盤から接近戦に持ち込む両者。堤は手数で圧倒し、比嘉はカウンターを狙う構え。堤のパンチがクリーンヒットすると、比嘉も負けじと重い一撃を返す。一歩も譲らぬ激しい攻防が展開されている。

18:36 【5R】比嘉が再び右をヒットさせる。堤は比嘉の左を警戒しているのか、なかなか打ち合いに持ち込めない。カットした箇所から出血も見られ、右目の視界が悪くなっている可能性もある。

18:31 【4R】ここで比嘉がジャブを多用し、堤は常に先手を仕掛ける。距離が縮まり激しさを増す中、偶発的なバッティングで堤が右目上をカット。ドクターチェックが入るも試合は再開され、両者は一気にギアを上げる。堤はカットした箇所を気にするそぶりを見せている。

18:27 【3R】ジャブを突きながら距離を詰める堤。一方、比嘉も懐に入り一撃を狙う。比嘉は堤の打ち終わりを狙い、左フックを放つ。徐々に距離が縮まり始める中、比嘉の右がヒットする。依然として両者の差はほとんどない。

18:23 【2R】徐々に互いのパンチが交差し始める。比嘉の左フックが時折ヒットし、堤はそれを警戒してか動きがやや硬くなっているように見える。それでも、ここまで大きな差は感じられない。

18:19 【1R】両者とも静かな立ち上がりながら、フットワークとジャブを駆使して慎重に探り合う。打ち合いを得意とする両者だが、どのタイミングで距離が縮まるのか。緊張感が漂う間合いが続く。

18:16 【1R】両者拳を合わせ第1R開始。オーソドックスに構える堤、対する比嘉もオーソドックスに構える。

速報『Prime Video Boxing 11』

堤聖也 vs 比嘉大吾
ついに戦いのゴングが鳴らされた!

4年ぶりの再戦を制すのは、
一体どちらだ。

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18:12 【試合前】国家演奏。

18:08 【入場】堤聖也が入場。

18:06 【入場】比嘉大吾が入場。

18:04 第3試合目に行われる「WBA世界バンタム級タイトルマッチ【王者】堤聖也(角海老宝石/日本)vs【挑戦者】比嘉大吾(志成/日本)」の試合経過をテキスト形式でリアルタイム速報する。

▲WBA世界バンタム級タイトルマッチ【王者】堤聖也(角海老宝石/日本)vs【挑戦者】比嘉大吾(志成/日本) 

17:59 まもなく、堤vs比嘉の試合が始まる。堤と比嘉は2020年10月に対戦し、結果は引き分け。今回の一戦でついに決着はつくのか。高校アマ時代から拳を交えてきた二人だけに、互いを知り尽くした激しい攻防が繰り広げられそうだ。

17:44 【試合結果】第2R(1分15秒)レフェリーストップにより盛合竜也のTKO勝利!

17:38 【第2試合】73.25kg契約6回戦 赤井英五郎(帝拳/日本) vs 盛合竜也(ワタナベ/日本) の試合開始。

17:29 【試合結果】3-0(39-37,40-36,40-36)で木内凌祐が判定勝利!

17:02 【第1試合】ライト級4回戦 木内凌祐(セレス/日本)vs フエンテス北嶋(E&Jカシアス/日本)の試合開始。

17:00 【興行開始】プライムビデオでの配信がスタート。実況は中野謙吾が担当し、ゲスト解説には村田諒太、さらに解説として山中慎介と西岡利晃が参加。

関連記事:中谷vsクエジャルの見どころ|那須川vsモロニーの見どころ|堤vs比嘉の見どころ(外部配信)

📅プライムビデオボクシング11の大会概要(日程・配信・会場)大会名:Prime Video Boxing 11(プライムビデオボクシング11)開催日程:2025年2月24日(月・祝)配信媒体:Amazonプライムビデオライブ配信時刻:17:00スタート(開演は16:30予定)会場:有明アリーナ(東京都江東区、最大収容人数 15,000人)

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📝プライムビデオボクシング11の対戦カード(試合順確定)

🥊WBC世界バンタム級タイトルマッチ

【王者】中谷潤人(M.T/日本)vs
【挑戦者】ダビド・クエジャル(メキシコ) 

🥊バンタム級10回戦(ノンタイトルマッチ)

◯那須川天心(帝拳/日本) vs
✕ジェーソン・モロニー(オーストラリア)

🥊WBA世界バンタム級タイトルマッチ

△【王者】堤聖也(角海老宝石/日本)vs
△【挑戦者】比嘉大吾(志成/日本) 

🥊第2試合:73.25kg契約6回戦

✕赤井英五郎(帝拳/日本) vs
◯盛合竜也(ワタナベ/日本) 

🥊第1試合:ライト級4回戦

◯木内凌祐(セレス/日本)vs
✕フエンテス北嶋(E&Jカシアス/日本)

関連記事:中谷潤人vsダビド・クエジャルのAI予想は?|2.24 WBC世界バンタム級タイトルマッチ

⚡プライムビデオボクシング11の放送予定(テレビ中継・インターネット配信)

同大会は、動画配信サービス『Amazon Prime Video(アマゾンプライムビデオ、アマプラ)』で独占ライブ配信される。Amazonプライム会員であれば追加料金なしでライブ&見逃しが見放題となる。

関連記事:【無料視聴も】中谷潤人、那須川天心らの最新試合はAmazonプライムビデオで独占配信!|2.24 有明アリーナ

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📡プライムビデオボクシング11の放送・配信チャンネル

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※試合開催・放送配信内容・各サービスの料金等は主催者・放送局の都合により変更になる場合があります。料金は消費税込み価格。最新情報は各公式サイト等をご確認ください。

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